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SPEC MATCHING / 5

五の項 スペック照合

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1. 判定対象

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2. 条文への回答

1 輸出令別表第一の五の項の経済産業省令で定める仕様のものは、次のいずれかに該当するものとする。

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

状態: 判定保留(他条参照の除外あり)

1.1 ふっ素化合物の製品であって、航空機又は人工衛星その他の宇宙開発用の飛しょう体に使用するように設計したもののうち、第十四号ロ又はハに該当するふっ素化合物の含有量が全重量の五〇パーセントを超えるシール、ガスケット、シーラント又は燃料貯蔵袋

パーセント基準: 50パーセント超

状態: 判定保留(未回答)

1.2 繊維を使用した成型品(半製品を含む。以下この号において同じ。)であって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

繊維を使用した成型品(半製品を含む。以下この号において同じ。)

状態: 判定保留(未回答)

1.2.1 第十五号ホに該当するプリプレグ又はプリフォームを用いて製造した成型品

状態: 判定保留(未回答)

1.2.2 次のいずれかに該当する繊維を用いて製造した成型品であって、金属又は炭素をマトリックスとするもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

状態: 判定保留(未回答)

1.2.2.1 炭素繊維であって次の1及び2に該当するもの

次のすべてを満たす場合(次の1及び)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

炭素繊維

状態: 判定保留(未回答)

1.2.2.1.1 比弾性率が一〇、一五〇、〇〇〇メートルを超えるもの

メートル基準: 10150000メートル超

状態: 判定保留(未回答)

1.2.2.1.2 比強度が一七七、〇〇〇メートルを超えるもの

メートル基準: 177000メートル超

状態: 判定保留(未回答)

1.2.2.2 第十五号ハに該当するもの

状態: 判定保留(未回答)

1.3 芳香族ポリイミド(熱、放射線若しくは触媒による作用その他外部からの作用による重合化又は架橋が不可能であり、かつ、熱分解を経ずに溶融することのないものに限る。)の製品(フィルム、シート、テープ又はリボン状のものに限る。)であって、次のいずれかに該当するもの(銅で被覆又はラミネートされたものであって、電子回路のプリント基板用のものを除く。)

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

除外条項の確認

原文: (銅で被覆又はラミネートされたものであって、電子回路のプリント基板用のものを除く。) / この製品は銅で被覆又はラミネートされたものであって、電子回路のプリント基板用のものに該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

芳香族ポリイミド(熱、放射線若しくは触媒による作用その他外部からの作用による重合化又は架橋が不可能であり、かつ、熱分解を経ずに溶融することのないものに限る。)の製品(フィルム、シート、テープ又はリボン状のものに限る。)

状態: 判定保留(未回答)

1.3.1 厚さが〇・二五四ミリメートルを超えるもの

ミリメートル基準: 0.254ミリメートル超

状態: 判定保留(未回答)

1.3.2 炭素、黒鉛、金属又は磁性材料で被覆され、又はラミネートされたもの

状態: 判定保留(未回答)

1.4 繊維又はこれを使用したプリプレグ、プリフォーム若しくは成型品の製造用の装置であって、次のいずれかに該当するもの又はその部分品若しくは附属品(第三条第十一号に該当するものを除く。)

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

他条参照の除外(自動適用せず保留): (第三条第十一号に該当するものを除く。)/参照先: 第三条第十一号

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

繊維又はこれを使用したプリプレグ、プリフォーム若しくは成型品の製造用の装置

状態: 判定保留(他条参照の除外あり)

1.4.1 フィラメントワインディング装置であって、繊維を位置決めし、包み作業及び巻き作業を行うもののうち、それらの作業を相関して制御することができる基本軸(サーボ制御によって動作するものに限る。)を三本以上有するもの

状態: 判定保留(未回答)

1.4.2 繊維からなる航空機の機体又はロケットの構造体を製造するためのものであって、テープを位置決めし、及びラミネートする作業を行うもののうち、それらの作業を相関して制御することができる基本軸(サーボ制御によって動作するものに限る。)を五本以上有するもの

状態: 判定保留(未回答)

1.4.3 三次元的に織ることができる織機又はインターレーシングマシンであって、繊維を成型品用に織り、編み若しくは組むために特に設計又は改造したもの

状態: 判定保留(未回答)

1.4.4 第十五号に該当する繊維を製造するために特に設計又は改造した装置であって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

第十五号に該当する繊維を製造するために特に設計又は改造した装置

状態: 判定保留(未回答)

1.4.4.1 重合体繊維から炭素繊維又は炭化けい素繊維を製造する装置

状態: 判定保留(未回答)

1.4.4.2 炭化けい素繊維の製造用の装置であって、熱したフィラメント状の基材に元素又は化合物を化学的に蒸着させるもの

状態: 判定保留(未回答)

1.4.4.3 耐火セラミックの湿式紡糸装置

状態: 判定保留(未回答)

1.4.4.4 熱処理によって、アルミニウムを含有するプリカーサー繊維からアルミナ繊維を製造する装置

状態: 判定保留(未回答)

1.4.5 ホットメルト方式によりプリプレグを製造するために特に設計又は改造した装置

状態: 判定保留(未回答)

1.4.6 非破壊検査装置であって、複合材料を検査するように設計したもののうち、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

非破壊検査装置であって、複合材料を検査するように設計したもの

状態: 判定保留(未回答)

1.4.6.1 三次元欠陥検査用のエックス線断層撮影装置

状態: 判定保留(未回答)

1.4.6.2 数値制御を行うことができる超音波検査装置であって、位置送信機、位置受信機又は位置送受信機の動作が、同時制御され、かつ、検査時に対象物の三次元輪郭を軸数が四以上で測定するよう調整されているもの

状態: 判定保留(未回答)

1.4.7 繊維からなる航空機の機体又はロケットの構造体を製造するためのものであって、トウを位置決めし、及びラミネートする作業を行うもののうち、それらの作業を相関して制御することができる基本軸(サーボ制御によって動作するものに限る。)を二本以上有するもの

状態: 判定保留(未回答)

1.5 合金の粉末又は合金の粒子状物質の製造用に設計した装置であって、次のイ及びロに該当するもの

次のすべてを満たす場合(次のイ及び)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

合金の粉末又は合金の粒子状物質の製造用に設計した装置

状態: 判定保留(未回答)

1.5.1 コンタミネーションを防止するように特に設計したもの

状態: 判定保留(未回答)

1.5.2 第七号ハ(二)1から9までのいずれかに該当する方法において使用するように特に設計したもの

状態: 判定保留(未回答)

1.6 チタン、アルミニウム又はこれらの合金を超塑性成形又は拡散接合するための工具(型を含む。)であって、次のいずれかに該当するものを製造するように設計したもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

チタン、アルミニウム又はこれらの合金を超塑性成形又は拡散接合するための工具(型を含む。)

状態: 判定保留(未回答)

1.6.1 航空機又は人工衛星その他の宇宙開発用の飛しょう体の構造体

状態: 判定保留(未回答)

1.6.2 航空機又は人工衛星その他の宇宙開発用の飛しょう体のエンジン

状態: 判定保留(未回答)

1.6.3 イ又はロに該当するものの部分品

状態: 判定保留(未回答)

1.7 合金又はその粉末であって、次のいずれかに該当するもの(コーティングに使用するために特に調合したものを除く。)

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

除外条項の確認

原文: (コーティングに使用するために特に調合したものを除く。) / この製品はコーティングに使用するために特に調合したものに該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

合金又はその粉末

状態: 判定保留(未回答)

1.7.1 アルミニウムの化合物となっている合金であって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

アルミニウムの化合物となっている合金

状態: 判定保留(未回答)

1.7.1.1 アルミニウムの含有量が全重量の一五パーセント以上三八パーセント以下であって、アルミニウム又はニッケル以外の合金元素を含むニッケル合金

パーセント基準: 15パーセント以上かつ38パーセント以下

状態: 判定保留(未回答)

1.7.1.2 アルミニウムの含有量が全重量の一〇パーセント以上であって、アルミニウム又はチタン以外の合金元素を含むチタン合金

パーセント基準: 10パーセント以上

状態: 判定保留(未回答)

1.7.2 ハに該当するものからなる合金であって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

ハに該当するものからなる合金

状態: 判定保留(未回答)

1.7.2.1 ニッケル合金であって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

ニッケル合金

状態: 判定保留(未回答)

1.7.2.1.1 六五〇度の温度において六七六メガパスカルの応力が発生する荷重を加えたときの応力破断時間が一〇、〇〇〇時間以上のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.2.1.2 五五〇度の温度において一、〇九五メガパスカルの応力が発生する荷重を加えたときの低サイクル疲労寿命が一〇、〇〇〇サイクル以上のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.2.2 ニオブ合金であって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

ニオブ合金

状態: 判定保留(未回答)

1.7.2.2.1 八〇〇度の温度において四〇〇メガパスカルの応力が発生する荷重を加えたときの応力破断時間が一〇、〇〇〇時間以上のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.2.2.2 七〇〇度の温度において七〇〇メガパスカルの応力が発生する荷重を加えたときの低サイクル疲労寿命が一〇、〇〇〇サイクル以上のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.2.3 チタン合金であって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

チタン合金

状態: 判定保留(未回答)

1.7.2.3.1 四五〇度の温度において二〇〇メガパスカルの応力が発生する荷重を加えたときの応力破断時間が一〇、〇〇〇時間以上のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.2.3.2 四五〇度の温度において四〇〇メガパスカルの応力が発生する荷重を加えたときの低サイクル疲労寿命が一〇、〇〇〇サイクル以上のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.2.4 アルミニウム合金であって、引張強さが次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

アルミニウム合金であって、引張強さが

状態: 判定保留(未回答)

1.7.2.4.1 二〇〇度の温度において二四〇メガパスカル以上のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.2.4.2 二五度の温度において四一五メガパスカル以上のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.2.5 マグネシウム合金であって、引張強さが三四五メガパスカル以上のもののうち、三パーセント食塩水中における腐食が一年につき一ミリメートル未満のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3 合金の粉末であって、次の(一)から(三)までの全てに該当するもの

次のすべてを満たす場合(次の(一)から(三)までの全て)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

合金の粉末

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3.1 次のいずれかに該当するものからなるもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3.1.1 製造工程中に混入する金属以外の粒子(径が一〇〇マイクロメートルを超えるものに限る。)の数が粒子一、〇〇〇、〇〇〇、〇〇〇個当たり三個未満のニッケル合金であって、アルミニウム及びニッケルを含む三種類以上の元素からなるもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3.1.2 アルミニウム、けい素又はチタンのいずれかの元素及びニオブを含む三種類以上の元素からなるニオブ合金

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3.1.3 アルミニウム及びチタンを含む三種類以上の元素からなるチタン合金

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3.1.4 マグネシウム、亜鉛又は鉄のいずれかの元素及びアルミニウムを含む三種類以上の元素からなるアルミニウム合金

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3.1.5 アルミニウム及びマグネシウムを含む三種類以上の元素からなるマグネシウム合金

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3.2 次のいずれかの方法によって製造したもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3.2.1 真空噴霧法

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3.2.2 ガス噴霧法

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3.2.3 回転噴霧法

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3.2.4 スプラットクェンチ法

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3.2.5 メルトスピニング法及び粉化法

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3.2.6 メルトエキストラクション法及び粉化法

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3.2.7 機械的合金法

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3.2.8 プラズマ噴霧法

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3.2.9 超音波噴霧法

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3.3 イ又はロに該当するものを製造することができるもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.4 次の(一)から(三)までのすべてに該当する合金材料

次のすべてを満たす場合(次の(一)から(三)までのすべて)

状態: 判定保留(未回答)

1.7.4.1 ハ(一)1から5までのいずれかに該当するものからなるもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.4.2 細かく砕かれていないフレーク状、リボン状又は細い棒状のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.4.3 次のいずれかの方法によって製造されたもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

状態: 判定保留(未回答)

1.7.4.3.1 スプラットクェンチ法

状態: 判定保留(未回答)

1.7.4.3.2 メルトスピニング法

状態: 判定保留(未回答)

1.7.4.3.3 メルトエキストラクション法

状態: 判定保留(未回答)

1.8 金属性磁性材料であって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

金属性磁性材料

状態: 判定保留(未回答)

1.8.1 比初透磁率が一二〇、〇〇〇以上のものであって、厚さが〇・〇五ミリメートル以下のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.8.2 磁歪合金であって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

磁歪合金

状態: 判定保留(未回答)

1.8.2.1 飽和磁気歪が〇・〇〇〇五を超えるもの

状態: 判定保留(未回答)

1.8.2.2 電気機械結合係数が〇・八を超えるもの

状態: 判定保留(未回答)

1.8.3 ストリップ状のアモルファス合金又はナノクリスタル合金であって、次の(一)及び(二)に該当するもの

次のすべてを満たす場合(次の(一)及び)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

ストリップ状のアモルファス合金又はナノクリスタル合金

状態: 判定保留(未回答)

1.8.3.1 鉄、コバルト若しくはニッケルのいずれかの含有量又はこれらの含有量の合計が全重量の七五パーセント以上のもの

パーセント基準: 75パーセント以上

状態: 判定保留(未回答)

1.8.3.2 飽和磁束密度が一・六テスラ以上のものであって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

飽和磁束密度が一・六テスラ以上のもの

テスラ基準: 1.6テスラ以上

状態: 判定保留(未回答)

1.8.3.2.1 厚さが〇・〇二ミリメートル以下のもの

ミリメートル基準: 0.02ミリメートル以下

状態: 判定保留(未回答)

1.8.3.2.2 電気抵抗率が二マイクロオームメートル以上のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.9 ウランチタン合金又はタングステン合金であって、そのマトリックスが鉄、ニッケル又は銅のもののうち、次のイからニまでのすべてに該当するもの

次のすべてを満たす場合(次のイからニまでのすべて)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

ウランチタン合金又はタングステン合金であって、そのマトリックスが鉄、ニッケル又は銅のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.9.1 密度が一七・五グラム毎立方センチメートルを超えるもの

グラム毎立方センチメートル基準: 17.5グラム毎立方センチメートル超

状態: 判定保留(未回答)

1.9.2 弾性限度が八八〇メガパスカルを超えるもの

メガパスカル基準: 880メガパスカル超

状態: 判定保留(未回答)

1.9.3 引張強さが一、二七〇メガパスカルを超えるもの

メガパスカル基準: 1270メガパスカル超

状態: 判定保留(未回答)

1.9.4 伸び率が八パーセントを超えるもの

パーセント基準: 8パーセント超

状態: 判定保留(未回答)

1.10 超電導材料であって、次のいずれかに該当するもの(長さが一〇〇メートルを超えるもの又は全重量が一〇〇グラムを超えるものに限る。)

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

超電導材料

状態: 判定保留(未回答)

1.10.1 フィラメントを有するものであって、ニオブチタンのフィラメントを含むもののうち、次の(一)及び(二)に該当するもの

次のすべてを満たす場合(次の(一)及び)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

フィラメントを有するものであって、ニオブチタンのフィラメントを含むもの

状態: 判定保留(未回答)

1.10.1.1 フィラメントが銅又は銅合金以外のマトリックスに埋めこまれたもの

状態: 判定保留(未回答)

1.10.1.2 フィラメントの断面積が一〇〇万分の二八平方ミリメートル未満のもの

平方ミリメートル基準: 0.000028平方ミリメートル未満

状態: 判定保留(未回答)

1.10.2 ニオブチタン以外の超電導フィラメントからなる超電導材料であって、次の(一)から(三)までの全てに該当するもの

次のすべてを満たす場合(次の(一)から(三)までの全て)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

ニオブチタン以外の超電導フィラメントからなる超電導材料

状態: 基準に合致しない

1.10.2.1 磁界をかけない場合に臨界温度が零下二六三・三度超のもの

度基準: -263.3度超

状態: 判定保留(未回答)

1.10.2.3 超電導材料の縦軸に対してあらゆる方向から垂直に一二テスラの磁束密度の磁界をかけた場合に、零下二六八・九五度の温度で超電導状態を保つことができるものであって、臨界電流密度が全ての横断面で一、七五〇アンペア毎平方ミリメートルを超えるもの

状態: 判定保留(未回答)

1.10.3 超電導フィラメントからなる超電導材料であって、零下一五八・一五度の温度を超えて超電導性を保つことができるもの

状態: 判定保留(未回答)

1.11 潤滑剤として使用することができる材料、振動防止用に使用することができる液体又は冷媒用の液体であって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

潤滑剤として使用することができる材料、振動防止用に使用することができる液体又は冷媒用の液体

状態: 判定保留(未回答)

1.11.2 潤滑剤として使用することができる材料であって、フェニレンエーテル、アルキルフェニレンエーテル、フェニレンチオエーテル、アルキルフェニレンチオエーテル又はこれらの混合物のうち、その有するエーテル基、チオエーテル基又はこれらの官能基の数の合計が三以上の物質を主成分とするもの

状態: 判定保留(未回答)

1.11.3 振動防止用に使用することができる液体であって、純度が九九・八パーセントを超え、かつ、径が二〇〇マイクロメートル以上の粒状の不純物の数が一〇〇ミリリットル当たり二五個未満のもののうち、次のいずれかに該当する物質の重量が全重量の八五パーセント以上のもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

振動防止用に使用することができる液体であって、純度が九九・八パーセントを超え、かつ、径が二〇〇マイクロメートル以上の粒状の不純物の数が一〇〇ミリリットル当たり二五個未満のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.11.3.1 ジブロモテトラフルオロエタン

状態: 判定保留(未回答)

1.11.3.2 ポリクロロトリフルオロエチレン(油状又はワックス状のものであって、改質されたものに限る。)

状態: 判定保留(未回答)

1.11.3.3 ポリブロモトリフルオロエチレン

状態: 判定保留(未回答)

1.11.4 電子機器の冷媒用に設計した液体であって、フルオロカーボンからなるもののうち、次の(一)及び(二)に該当するもの

次のすべてを満たす場合(次の(一)及び)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

電子機器の冷媒用に設計した液体であって、フルオロカーボンからなるもの

状態: 判定保留(未回答)

1.11.4.1 次のいずれかに該当する物質の含有量の合計が全重量の八五パーセント以上のもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

状態: 判定保留(未回答)

1.11.4.1.1 パーフルオロポリアルキルエーテルトリアジンのモノマー

状態: 判定保留(未回答)

1.11.4.1.2 パーフルオロアリファティックエーテルのモノマー

状態: 判定保留(未回答)

1.11.4.1.3 パーフルオロアルキルアミン

状態: 判定保留(未回答)

1.11.4.1.4 パーフルオロシクロアルカン

状態: 判定保留(未回答)

1.11.4.1.5 パーフルオロアルカン

状態: 判定保留(未回答)

1.11.4.2 次の1から3までのすべてに該当するもの

次のすべてを満たす場合(次の1から3までのすべて)

状態: 判定保留(未回答)

1.11.4.2.1 二五度の温度における密度が、一ミリリットル当たり一・五グラム以上のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.11.4.2.2 零度の温度において液体のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.11.4.2.3 ふっ素の含有量が全重量の六〇パーセント以上のもの

パーセント基準: 60パーセント以上

状態: 判定保留(未回答)

1.12 セラミック粉末、セラミック複合材料又はセラミックの材料となる前駆物質であって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

セラミック粉末、セラミック複合材料又はセラミックの材料となる前駆物質

状態: 判定保留(未回答)

1.12.1 二ほう化チタンを用いて製造したセラミック粉末であって、金属不純物の含有量が全重量の〇・五パーセント未満のもののうち、粒子の径の平均値が五マイクロメートル以下であり、かつ、径が一〇マイクロメートルを超える粒子の重量の合計が全重量の一〇パーセント以下であるもの

状態: 判定保留(未回答)

1.12.3 セラミック複合材料であって、ガラス又は酸化物をマトリックスとするもののうち、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

セラミック複合材料であって、ガラス又は酸化物をマトリックスとするもの

状態: 判定保留(未回答)

1.12.3.1 次のいずれかからなる連続した繊維(一、〇〇〇度の温度における引張強さが七〇〇メガパスカル未満のもの、又は一、〇〇〇度の温度において一〇〇メガパスカルの応力が発生する荷重を一〇〇時間にわたって加えたときに、クリープ歪みが一パーセントを超えるものを除く。)により強化されたもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

除外条項の確認

原文: (一、〇〇〇度の温度における引張強さが七〇〇メガパスカル未満のもの、又は一、〇〇〇度の温度において一〇〇メガパスカルの応力が発生する荷重を一〇〇時間にわたって加えたときに、クリープ歪みが一パーセントを超えるものを除く。) / この製品は一、〇〇〇度の温度における引張強さが七〇〇メガパスカル未満のもの、又は一、〇〇〇度の温度において一〇〇メガパスカルの応力が発生する荷重を一〇〇時間にわたって加えたときに、クリープ歪みが一パーセントを超えるものに該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)

状態: 判定保留(未回答)

1.12.3.1.1 酸化アルミニウム

状態: 判定保留(未回答)

1.12.3.1.2 けい素、炭素及び窒素

状態: 判定保留(未回答)

1.12.3.2 次の1及び2に該当する繊維により強化されたもの

次のすべてを満たす場合(次の1及び)

状態: 判定保留(未回答)

1.12.3.2.1 次のいずれかの元素の組合せからなるもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

状態: 判定保留(未回答)

1.12.3.2.1.1 けい素及び窒素

状態: 判定保留(未回答)

1.12.3.2.1.2 けい素及び炭素

状態: 判定保留(未回答)

1.12.3.2.1.3 けい素、アルミニウム、酸素及び窒素

状態: 判定保留(未回答)

1.12.3.2.1.4 けい素、酸素及び窒素

状態: 判定保留(未回答)

1.12.3.2.2 比強度が一二、七〇〇メートルを超えるもの

メートル基準: 12700メートル超

状態: 判定保留(未回答)

1.12.4 セラミック複合材料であって、けい素、ジルコニウム又はほう素の炭化物又は窒化物をマトリックスとするもの

状態: 判定保留(未回答)

1.12.5 ハ又はニのいずれかのものの製造に用いられるセラミックの材料となる前駆物質であって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

ハ又はニのいずれかのものの製造に用いられるセラミックの材料となる前駆物質

状態: 判定保留(未回答)

1.12.5.1 ポリジオルガノシラン

状態: 判定保留(未回答)

1.12.5.2 ポリシラザン

状態: 判定保留(未回答)

1.12.5.3 ポリカルボシラザン

状態: 判定保留(未回答)

1.13 重合化することができる非ふっ素化化合物又は非ふっ素化重合体であって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

重合化することができる非ふっ素化化合物又は非ふっ素化重合体

状態: 判定保留(未回答)

1.13.1 ビスマレイミド、ガラス転移点が二九〇度を超える芳香族ポリアミドイミド、ガラス転移点が二三二度を超える芳香族ポリイミド又はガラス転移点が二九〇度を超える芳香族ポリエーテルイミド

状態: 判定保留(未回答)

1.13.4 ポリアリーレンケトン

状態: 判定保留(未回答)

1.13.5 ビフェニレン、トリフェニレン又はこれらの組合せからなるアリーレン基を有するポリアリーレンスルフィド

状態: 判定保留(未回答)

1.13.6 ガラス転移点が二九〇度を超えるポリビフェニレンエーテルスルホン

度基準: 290度超

状態: 判定保留(未回答)

1.14 ふっ素化合物であって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

ふっ素化合物

状態: 判定保留(未回答)

1.14.2 結合ふっ素の含有量が全重量の一〇パーセント以上のふっ化ポリイミド

パーセント基準: 10パーセント以上

状態: 判定保留(未回答)

1.14.3 結合ふっ素の含有量が全重量の三〇パーセント以上のふっ化ホスファゼンの弾性体

パーセント基準: 30パーセント以上

状態: 判定保留(未回答)

1.15 繊維又はこれを使用したプリプレグ若しくはプリフォームであって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

繊維又はこれを使用したプリプレグ若しくはプリフォーム

状態: 判定保留(未回答)

1.15.1 有機繊維(ポリエチレン繊維を除く。)であって、次の(一)及び(二)に該当するもの

次のすべてを満たす場合(次の(一)及び)

除外条項の確認

原文: (ポリエチレン繊維を除く。) / この製品はポリエチレン繊維に該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

有機繊維(ポリエチレン繊維を除く。)

状態: 判定保留(未回答)

1.15.1.1 比弾性率が一二、七〇〇、〇〇〇メートルを超えるもの

メートル基準: 12700000メートル超

状態: 判定保留(未回答)

1.15.1.2 比強度が二三五、〇〇〇メートルを超えるもの

メートル基準: 235000メートル超

状態: 判定保留(未回答)

1.15.2 炭素繊維であって、次の(一)及び(二)に該当するもの

次のすべてを満たす場合(次の(一)及び)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

炭素繊維

状態: 判定保留(未回答)

1.15.2.1 比弾性率が一四、六五〇、〇〇〇メートルを超えるもの

メートル基準: 14650000メートル超

状態: 判定保留(未回答)

1.15.2.2 比強度が二六八、二〇〇メートルを超えるもの

メートル基準: 268200メートル超

状態: 判定保留(未回答)

1.15.3 無機繊維であって、次の(一)及び(二)に該当するもの

次のすべてを満たす場合(次の(一)及び)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

無機繊維

状態: 判定保留(未回答)

1.15.3.1 次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

状態: 判定保留(未回答)

1.15.3.1.1 二酸化けい素の含有量が全重量の五〇パーセント以上であって、比弾性率が二、五四〇、〇〇〇メートルを超えるもの

かつ(すべての条件を満たす)

パーセント基準: 50パーセント以上
メートル基準: 2540000メートル超

状態: 判定保留(未回答)

1.15.3.1.2 比弾性率が五、六〇〇、〇〇〇メートルを超えるもの(1に該当するものを除く。)

メートル基準: 5600000メートル超

状態: 判定保留(未回答)

1.15.3.2 不活性の環境における融点、軟化点、分解点又は昇華温度が一、六四九度を超えるもの。 ただし、次のいずれかに該当するものを除く。

除外条項の確認

原文: ただし、次のいずれかに該当するものを除く。 / この製品は次のいずれかに該当するものに該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)

この条文は接続表現を機械的に分解できないため、条文全体に対してお答えいただきます。下記の各号は評価に使用せず、判断材料として併記しています。

  • 1.15.3.2.1 比弾性率が一〇、〇〇〇、〇〇〇メートル未満のものであって、シリカの含有量が全重量の三パーセント以上の多相多結晶アルミナ繊維の短繊維であって、短く切断されたもの又はランダムマット形態のもの
  • 1.15.3.2.2 モリブデン繊維又はモリブデン合金繊維
  • 1.15.3.2.3 ボロン繊維
  • 1.15.3.2.4 不活性の環境における融点、軟化点、分解点又は昇華温度が一、七七〇度未満のセラミック繊維の短繊維

状態: 判定保留(未回答)

1.15.4 次のいずれかに該当するものからなる繊維又は当該繊維とイからハまでのいずれかに該当する繊維とを混繊した繊維

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

状態: 判定保留(未回答)

1.15.4.1 第十三号イに該当する芳香族ポリエーテルイミド

状態: 判定保留(未回答)

1.15.4.2 第十三号ニからヘまでのいずれかに該当するもの

状態: 判定保留(未回答)

1.15.5 プリプレグ又はプリフォームであって、次の(一)及び(二)を使用したもの

次のすべてを満たす場合(次の(一)及び)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

プリプレグ又はプリフォーム

状態: 判定保留(未回答)

1.15.5.1 次の1又は2に該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次の1又は2に該当)

状態: 判定保留(未回答)

1.15.5.1.1 ハに該当する無機繊維

状態: 判定保留(未回答)

1.15.5.1.2 有機繊維又は炭素繊維であって、次の一及び二に該当するもの

次のすべてを満たす場合(次の一及び)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

有機繊維又は炭素繊維

状態: 判定保留(未回答)

1.15.5.1.2.1 比弾性率が一〇、一五〇、〇〇〇メートルを超えるもの

メートル基準: 10150000メートル超

状態: 判定保留(未回答)

1.15.5.1.2.2 比強度が一七七、〇〇〇メートルを超えるもの

メートル基準: 177000メートル超

状態: 判定保留(未回答)

1.15.5.2 次のいずれかに該当する樹脂

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

状態: 判定保留(未回答)

1.15.5.2.1 第十三号又は第十四号ロに該当するもの

状態: 判定保留(未回答)

1.15.5.2.2 フェノール樹脂であって、動的機械分析によって測定したガラス転移点が一八〇度以上のもの

度基準: 180度以上

状態: 判定保留(未回答)

1.15.5.2.3 動的機械分析によって測定したガラス転移点が二三二度以上のもの(フェノール樹脂及び1に該当するものを除く。)

度基準: 232度以上

状態: 判定保留(未回答)

1.16 粒子の径が六〇マイクロメートル以下のほう素であって、ほう素の重量比による純度が八五パーセント以上のもの若しくはその混合物、粒子の径が六〇マイクロメートル以下のほう素合金であって、ほう素の重量比が八五パーセント以上のもの若しくはその混合物、硝酸グアニジン、ニトログアニジン又は五ふっ化よう素

状態: 判定保留(未回答)

1.17 次のいずれかに掲げる合金の粉末又は金属の粉末であって、表面が接種剤でコーティングされているもの(第七号に該当するものを除く。)

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

状態: 判定保留(未回答)

1.17.1 高エントロピー合金

状態: 判定保留(未回答)

1.17.2 耐火性のある金属又はその合金

状態: 判定保留(未回答)

3. 照合結果

照合結果: 判定保留(他条参照の除外あり)

  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1 一
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2 二
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.3 三((銅で被覆又はラミネートされたものであって、電子回路のプリント基板用のものを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.3 三
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.3.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.3.2 ロ
  • 保留理由: 自動適用していない除外がある: 1.4 四((第三条第十一号に該当するものを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4 四
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.6 ヘ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.6.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.6.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.7 ト
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5 五
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6 六
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.7 七((コーティングに使用するために特に調合したものを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7 七
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.3.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.3.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.4.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.4.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.5 (五)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.4 4
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.5 5
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.4 4
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.5 5
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.6 6
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.7 7
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.8 8
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.9 9
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.3.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.3.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.3.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8 八
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9 九
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10 十
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.1.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.1.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11 十一
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.4 4
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.5 5
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.2.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12 十二
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.12.3.1 (一)((一、〇〇〇度の温度における引張強さが七〇〇メガパスカル未満のもの、又は一、〇〇〇度の温度において一〇〇メガパスカルの応力が発生する荷重を一〇〇時間にわたって加えたときに、クリープ歪みが一パーセントを超えるものを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.1.1 一
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.1.2 二
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.1.3 三
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.1.4 四
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.5.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.5.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.5.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.13 十三
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.13.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.13.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.13.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.13.6 ヘ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.14 十四
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.14.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.14.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15 十五
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.15.1 イ((ポリエチレン繊維を除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.1.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.1.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.3.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.3.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.15.3.2 (二)( ただし、次のいずれかに該当するものを除く。)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.4.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.2.1 一
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.2.2 二
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.2.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.16 十六
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.17.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.17.2 ロ
判定の概要
  • 判定日: 2026-08-31
  • 項番: 五の項
  • 品目名: 未記入
  • 型式: 未記入
  • 判定者: 未記入
  • 照合結果: 判定保留(他条参照の除外あり)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1 一
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2 二
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.3 三((銅で被覆又はラミネートされたものであって、電子回路のプリント基板用のものを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.3 三
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.3.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.3.2 ロ
  • 保留理由: 自動適用していない除外がある: 1.4 四((第三条第十一号に該当するものを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4 四
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.6 ヘ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.6.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.6.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.7 ト
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5 五
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6 六
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.7 七((コーティングに使用するために特に調合したものを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7 七
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.3.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.3.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.4.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.4.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.5 (五)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.4 4
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.5 5
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.4 4
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.5 5
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.6 6
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.7 7
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.8 8
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.9 9
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.3.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.3.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.3.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8 八
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9 九
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10 十
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.1.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.1.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11 十一
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.4 4
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.5 5
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.2.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12 十二
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.12.3.1 (一)((一、〇〇〇度の温度における引張強さが七〇〇メガパスカル未満のもの、又は一、〇〇〇度の温度において一〇〇メガパスカルの応力が発生する荷重を一〇〇時間にわたって加えたときに、クリープ歪みが一パーセントを超えるものを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.1.1 一
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.1.2 二
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.1.3 三
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.1.4 四
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.5.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.5.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.5.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.13 十三
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.13.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.13.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.13.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.13.6 ヘ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.14 十四
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.14.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.14.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15 十五
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.15.1 イ((ポリエチレン繊維を除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.1.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.1.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.3.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.3.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.15.3.2 (二)( ただし、次のいずれかに該当するものを除く。)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.4.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.2.1 一
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.2.2 二
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.2.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.16 十六
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.17.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.17.2 ロ
条文ごとの照合
  •  1.1 一|数値照合|入力: 第十四号ロ又はハに該当するふっ素化合物の含有量: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: ふっ素化合物の製品であって、航空機又は人工衛星その他の宇宙開発用の飛しょう体に使用するように設計したもののうち、第十四号ロ又はハに該当するふっ素化合物の含有量が全重量の五〇パーセントを超えるシール、ガスケット、シーラント又は燃料貯蔵袋
  • 条件: 第十四号ロ又はハに該当するふっ素化合物の含有量|入力: 未入力|単位: パーセント|基準: 50パーセント超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1 一
  •  1.2 二|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 繊維を使用した成型品(半製品を含む。以下この号において同じ。)であって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2 二
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2 (二)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 繊維を使用した成型品(半製品を含む。以下この号において同じ。)
  •   1.2.1 イ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 第十五号ホに該当するプリプレグ又はプリフォームを用いて製造した成型品
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1 イ
  •    1.2.2.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 炭素繊維であって次の1及び2に該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.2 2
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 炭素繊維
  •     1.2.2.1.1 1|数値照合|入力: 比弾性率: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 比弾性率が一〇、一五〇、〇〇〇メートルを超えるもの
  • 条件: 比弾性率|入力: 未入力|単位: メートル|基準: 10150000メートル超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.1 1
  •     1.2.2.1.2 2|数値照合|入力: 比強度: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 比強度が一七七、〇〇〇メートルを超えるもの
  • 条件: 比強度|入力: 未入力|単位: メートル|基準: 177000メートル超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.2 2
  •    1.2.2.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 第十五号ハに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2 (二)
  •  1.3 三|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 芳香族ポリイミド(熱、放射線若しくは触媒による作用その他外部からの作用による重合化又は架橋が不可能であり、かつ、熱分解を経ずに溶融することのないものに限る。)の製品(フィルム、シート、テープ又はリボン状のものに限る。)であって、次のいずれかに該当するもの(銅で被覆又はラミネートされたものであって、電子回路のプリント基板用のものを除く。)
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.3 三((銅で被覆又はラミネートされたものであって、電子回路のプリント基板用のものを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.3 三
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.3.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.3.2 ロ
  • 補足: 除外の確認: 原文: (銅で被覆又はラミネートされたものであって、電子回路のプリント基板用のものを除く。) / この製品は銅で被覆又はラミネートされたものであって、電子回路のプリント基板用のものに該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 芳香族ポリイミド(熱、放射線若しくは触媒による作用その他外部からの作用による重合化又は架橋が不可能であり、かつ、熱分解を経ずに溶融することのないものに限る。)の製品(フィルム、シート、テープ又はリボン状のものに限る。)
  •   1.3.1 イ|数値照合|入力: 厚さ: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 厚さが〇・二五四ミリメートルを超えるもの
  • 条件: 厚さ|入力: 未入力|単位: ミリメートル|基準: 0.254ミリメートル超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.3.1 イ
  •   1.3.2 ロ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 炭素、黒鉛、金属又は磁性材料で被覆され、又はラミネートされたもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.3.2 ロ
  •  1.4 四|条文回答|入力: 未回答|判定保留(他条参照の除外あり)
  • 条文: 繊維又はこれを使用したプリプレグ、プリフォーム若しくは成型品の製造用の装置であって、次のいずれかに該当するもの又はその部分品若しくは附属品(第三条第十一号に該当するものを除く。)
  • 保留理由: 自動適用していない除外がある: 1.4 四((第三条第十一号に該当するものを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4 四
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.6 ヘ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.6.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.6.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.7 ト
  • 補足: 他条参照の除外(自動適用せず保留): (第三条第十一号に該当するものを除く。)/参照先: 第三条第十一号
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 繊維又はこれを使用したプリプレグ、プリフォーム若しくは成型品の製造用の装置
  •   1.4.1 イ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: フィラメントワインディング装置であって、繊維を位置決めし、包み作業及び巻き作業を行うもののうち、それらの作業を相関して制御することができる基本軸(サーボ制御によって動作するものに限る。)を三本以上有するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.1 イ
  •   1.4.2 ロ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 繊維からなる航空機の機体又はロケットの構造体を製造するためのものであって、テープを位置決めし、及びラミネートする作業を行うもののうち、それらの作業を相関して制御することができる基本軸(サーボ制御によって動作するものに限る。)を五本以上有するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.2 ロ
  •   1.4.3 ハ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 三次元的に織ることができる織機又はインターレーシングマシンであって、繊維を成型品用に織り、編み若しくは組むために特に設計又は改造したもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.3 ハ
  •   1.4.4 ニ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 第十五号に該当する繊維を製造するために特に設計又は改造した装置であって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.4 (四)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 第十五号に該当する繊維を製造するために特に設計又は改造した装置
  •    1.4.4.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 重合体繊維から炭素繊維又は炭化けい素繊維を製造する装置
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.1 (一)
  •    1.4.4.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 炭化けい素繊維の製造用の装置であって、熱したフィラメント状の基材に元素又は化合物を化学的に蒸着させるもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.2 (二)
  •    1.4.4.3 (三)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 耐火セラミックの湿式紡糸装置
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.3 (三)
  •    1.4.4.4 (四)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 熱処理によって、アルミニウムを含有するプリカーサー繊維からアルミナ繊維を製造する装置
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.4 (四)
  •   1.4.5 ホ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ホットメルト方式によりプリプレグを製造するために特に設計又は改造した装置
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.5 ホ
  •   1.4.6 ヘ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 非破壊検査装置であって、複合材料を検査するように設計したもののうち、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.6 ヘ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.6.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.6.2 (二)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 非破壊検査装置であって、複合材料を検査するように設計したもの
  •    1.4.6.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 三次元欠陥検査用のエックス線断層撮影装置
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.6.1 (一)
  •    1.4.6.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 数値制御を行うことができる超音波検査装置であって、位置送信機、位置受信機又は位置送受信機の動作が、同時制御され、かつ、検査時に対象物の三次元輪郭を軸数が四以上で測定するよう調整されているもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.6.2 (二)
  •   1.4.7 ト|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 繊維からなる航空機の機体又はロケットの構造体を製造するためのものであって、トウを位置決めし、及びラミネートする作業を行うもののうち、それらの作業を相関して制御することができる基本軸(サーボ制御によって動作するものに限る。)を二本以上有するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.7 ト
  •  1.5 五|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 合金の粉末又は合金の粒子状物質の製造用に設計した装置であって、次のイ及びロに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5 五
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5.2 ロ
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 合金の粉末又は合金の粒子状物質の製造用に設計した装置
  •   1.5.1 イ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: コンタミネーションを防止するように特に設計したもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5.1 イ
  •   1.5.2 ロ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 第七号ハ(二)1から9までのいずれかに該当する方法において使用するように特に設計したもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5.2 ロ
  •  1.6 六|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: チタン、アルミニウム又はこれらの合金を超塑性成形又は拡散接合するための工具(型を含む。)であって、次のいずれかに該当するものを製造するように設計したもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6 六
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.3 ハ
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): チタン、アルミニウム又はこれらの合金を超塑性成形又は拡散接合するための工具(型を含む。)
  •   1.6.1 イ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 航空機又は人工衛星その他の宇宙開発用の飛しょう体の構造体
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.1 イ
  •   1.6.2 ロ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 航空機又は人工衛星その他の宇宙開発用の飛しょう体のエンジン
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.2 ロ
  •   1.6.3 ハ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: イ又はロに該当するものの部分品
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.3 ハ
  •  1.7 七|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 合金又はその粉末であって、次のいずれかに該当するもの(コーティングに使用するために特に調合したものを除く。)
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.7 七((コーティングに使用するために特に調合したものを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7 七
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.3.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.3.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.4.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.4.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.5 (五)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.4 4
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.5 5
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.4 4
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.5 5
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.6 6
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.7 7
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.8 8
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.9 9
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.3.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.3.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.3.3 3
  • 補足: 除外の確認: 原文: (コーティングに使用するために特に調合したものを除く。) / この製品はコーティングに使用するために特に調合したものに該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 合金又はその粉末
  •   1.7.1 イ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: アルミニウムの化合物となっている合金であって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.2 (二)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): アルミニウムの化合物となっている合金
  •    1.7.1.1 (一)|数値照合|入力: アルミニウムの含有量: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: アルミニウムの含有量が全重量の一五パーセント以上三八パーセント以下であって、アルミニウム又はニッケル以外の合金元素を含むニッケル合金
  • 条件: アルミニウムの含有量|入力: 未入力|単位: パーセント|基準: 15パーセント以上かつ38パーセント以下|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.1 (一)
  •    1.7.1.2 (二)|数値照合|入力: アルミニウムの含有量: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: アルミニウムの含有量が全重量の一〇パーセント以上であって、アルミニウム又はチタン以外の合金元素を含むチタン合金
  • 条件: アルミニウムの含有量|入力: 未入力|単位: パーセント|基準: 10パーセント以上|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.2 (二)
  •   1.7.2 ロ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ハに該当するものからなる合金であって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.3.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.3.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.4.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.4.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.5 (五)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): ハに該当するものからなる合金
  •    1.7.2.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ニッケル合金であって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.1.2 2
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): ニッケル合金
  •     1.7.2.1.1 1|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 六五〇度の温度において六七六メガパスカルの応力が発生する荷重を加えたときの応力破断時間が一〇、〇〇〇時間以上のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.1.1 1
  •     1.7.2.1.2 2|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 五五〇度の温度において一、〇九五メガパスカルの応力が発生する荷重を加えたときの低サイクル疲労寿命が一〇、〇〇〇サイクル以上のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.1.2 2
  •    1.7.2.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ニオブ合金であって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.2.2 2
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): ニオブ合金
  •     1.7.2.2.1 1|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 八〇〇度の温度において四〇〇メガパスカルの応力が発生する荷重を加えたときの応力破断時間が一〇、〇〇〇時間以上のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.2.1 1
  •     1.7.2.2.2 2|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 七〇〇度の温度において七〇〇メガパスカルの応力が発生する荷重を加えたときの低サイクル疲労寿命が一〇、〇〇〇サイクル以上のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.2.2 2
  •    1.7.2.3 (三)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: チタン合金であって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.3.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.3.2 2
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): チタン合金
  •     1.7.2.3.1 1|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 四五〇度の温度において二〇〇メガパスカルの応力が発生する荷重を加えたときの応力破断時間が一〇、〇〇〇時間以上のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.3.1 1
  •     1.7.2.3.2 2|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 四五〇度の温度において四〇〇メガパスカルの応力が発生する荷重を加えたときの低サイクル疲労寿命が一〇、〇〇〇サイクル以上のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.3.2 2
  •    1.7.2.4 (四)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: アルミニウム合金であって、引張強さが次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.4.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.4.2 2
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): アルミニウム合金であって、引張強さが
  •     1.7.2.4.1 1|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 二〇〇度の温度において二四〇メガパスカル以上のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.4.1 1
  •     1.7.2.4.2 2|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 二五度の温度において四一五メガパスカル以上のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.4.2 2
  •    1.7.2.5 (五)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: マグネシウム合金であって、引張強さが三四五メガパスカル以上のもののうち、三パーセント食塩水中における腐食が一年につき一ミリメートル未満のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2.5 (五)
  •   1.7.3 ハ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 合金の粉末であって、次の(一)から(三)までの全てに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.4 4
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.5 5
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.4 4
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.5 5
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.6 6
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.7 7
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.8 8
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.9 9
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.3 (三)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 合金の粉末
  •     1.7.3.1.1 1|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 製造工程中に混入する金属以外の粒子(径が一〇〇マイクロメートルを超えるものに限る。)の数が粒子一、〇〇〇、〇〇〇、〇〇〇個当たり三個未満のニッケル合金であって、アルミニウム及びニッケルを含む三種類以上の元素からなるもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.1 1
  •     1.7.3.1.2 2|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: アルミニウム、けい素又はチタンのいずれかの元素及びニオブを含む三種類以上の元素からなるニオブ合金
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.2 2
  •     1.7.3.1.3 3|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: アルミニウム及びチタンを含む三種類以上の元素からなるチタン合金
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.3 3
  •     1.7.3.1.4 4|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: マグネシウム、亜鉛又は鉄のいずれかの元素及びアルミニウムを含む三種類以上の元素からなるアルミニウム合金
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.4 4
  •     1.7.3.1.5 5|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: アルミニウム及びマグネシウムを含む三種類以上の元素からなるマグネシウム合金
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1.5 5
  •     1.7.3.2.1 1|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 真空噴霧法
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.1 1
  •     1.7.3.2.2 2|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ガス噴霧法
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.2 2
  •     1.7.3.2.3 3|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 回転噴霧法
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.3 3
  •     1.7.3.2.4 4|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: スプラットクェンチ法
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.4 4
  •     1.7.3.2.5 5|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: メルトスピニング法及び粉化法
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.5 5
  •     1.7.3.2.6 6|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: メルトエキストラクション法及び粉化法
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.6 6
  •     1.7.3.2.7 7|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 機械的合金法
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.7 7
  •     1.7.3.2.8 8|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: プラズマ噴霧法
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.8 8
  •     1.7.3.2.9 9|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 超音波噴霧法
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2.9 9
  •    1.7.3.3 (三)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: イ又はロに該当するものを製造することができるもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.3 (三)
  •    1.7.4.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ハ(一)1から5までのいずれかに該当するものからなるもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.1 (一)
  •    1.7.4.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 細かく砕かれていないフレーク状、リボン状又は細い棒状のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.2 (二)
  •     1.7.4.3.1 1|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: スプラットクェンチ法
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.3.1 1
  •     1.7.4.3.2 2|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: メルトスピニング法
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.3.2 2
  •     1.7.4.3.3 3|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: メルトエキストラクション法
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.3.3 3
  •  1.8 八|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 金属性磁性材料であって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8 八
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.2.2 2
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 金属性磁性材料
  •   1.8.1 イ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 比初透磁率が一二〇、〇〇〇以上のものであって、厚さが〇・〇五ミリメートル以下のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.1 イ
  •   1.8.2 ロ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 磁歪合金であって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.2 (二)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 磁歪合金
  •    1.8.2.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 飽和磁気歪が〇・〇〇〇五を超えるもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.1 (一)
  •    1.8.2.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 電気機械結合係数が〇・八を超えるもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.2 (二)
  •   1.8.3 ハ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ストリップ状のアモルファス合金又はナノクリスタル合金であって、次の(一)及び(二)に該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.2.2 2
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): ストリップ状のアモルファス合金又はナノクリスタル合金
  •    1.8.3.1 (一)|数値照合|入力: コバルト若しくはニッケルのいずれかの含有量又はこれらの含有量の合計: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 鉄、コバルト若しくはニッケルのいずれかの含有量又はこれらの含有量の合計が全重量の七五パーセント以上のもの
  • 条件: コバルト若しくはニッケルのいずれかの含有量又はこれらの含有量の合計|入力: 未入力|単位: パーセント|基準: 75パーセント以上|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.1 (一)
  •    1.8.3.2 (二)|数値照合|入力: 飽和磁束密度: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 飽和磁束密度が一・六テスラ以上のものであって、次のいずれかに該当するもの
  • 条件: 飽和磁束密度|入力: 未入力|単位: テスラ|基準: 1.6テスラ以上|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.2.2 2
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 飽和磁束密度が一・六テスラ以上のもの
  •     1.8.3.2.1 1|数値照合|入力: 厚さ: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 厚さが〇・〇二ミリメートル以下のもの
  • 条件: 厚さ|入力: 未入力|単位: ミリメートル|基準: 0.02ミリメートル以下|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.2.1 1
  •     1.8.3.2.2 2|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 電気抵抗率が二マイクロオームメートル以上のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3.2.2 2
  •  1.9 九|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ウランチタン合金又はタングステン合金であって、そのマトリックスが鉄、ニッケル又は銅のもののうち、次のイからニまでのすべてに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9 九
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.4 ニ
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): ウランチタン合金又はタングステン合金であって、そのマトリックスが鉄、ニッケル又は銅のもの
  •   1.9.1 イ|数値照合|入力: 密度: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 密度が一七・五グラム毎立方センチメートルを超えるもの
  • 条件: 密度|入力: 未入力|単位: グラム毎立方センチメートル|基準: 17.5グラム毎立方センチメートル超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.1 イ
  •   1.9.2 ロ|数値照合|入力: 弾性限度: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 弾性限度が八八〇メガパスカルを超えるもの
  • 条件: 弾性限度|入力: 未入力|単位: メガパスカル|基準: 880メガパスカル超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.2 ロ
  •   1.9.3 ハ|数値照合|入力: 引張強さ: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 引張強さが一、二七〇メガパスカルを超えるもの
  • 条件: 引張強さ|入力: 未入力|単位: メガパスカル|基準: 1270メガパスカル超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.3 ハ
  •   1.9.4 ニ|数値照合|入力: 伸び率: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 伸び率が八パーセントを超えるもの
  • 条件: 伸び率|入力: 未入力|単位: パーセント|基準: 8パーセント超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.4 ニ
  •  1.10 十|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 超電導材料であって、次のいずれかに該当するもの(長さが一〇〇メートルを超えるもの又は全重量が一〇〇グラムを超えるものに限る。)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10 十
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.1.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.1.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.3 ハ
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 超電導材料
  •   1.10.1 イ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: フィラメントを有するものであって、ニオブチタンのフィラメントを含むもののうち、次の(一)及び(二)に該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.1.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.1.2 (二)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): フィラメントを有するものであって、ニオブチタンのフィラメントを含むもの
  •    1.10.1.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: フィラメントが銅又は銅合金以外のマトリックスに埋めこまれたもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.1.1 (一)
  •    1.10.1.2 (二)|数値照合|入力: フィラメントの断面積: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: フィラメントの断面積が一〇〇万分の二八平方ミリメートル未満のもの
  • 条件: フィラメントの断面積|入力: 未入力|単位: 平方ミリメートル|基準: 0.000028平方ミリメートル未満|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.1.2 (二)
  •   1.10.2 ロ|条文回答|入力: 未回答|基準に合致しない
  • 条文: ニオブチタン以外の超電導フィラメントからなる超電導材料であって、次の(一)から(三)までの全てに該当するもの
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): ニオブチタン以外の超電導フィラメントからなる超電導材料
  •    1.10.2.1 (一)|数値照合|入力: 磁界をかけない場合に臨界温度: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 磁界をかけない場合に臨界温度が零下二六三・三度超のもの
  • 条件: 磁界をかけない場合に臨界温度|入力: 未入力|単位: 度|基準: -263.3度超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.2.1 (一)
  •    1.10.2.3 (三)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 超電導材料の縦軸に対してあらゆる方向から垂直に一二テスラの磁束密度の磁界をかけた場合に、零下二六八・九五度の温度で超電導状態を保つことができるものであって、臨界電流密度が全ての横断面で一、七五〇アンペア毎平方ミリメートルを超えるもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.2.3 (三)
  •   1.10.3 ハ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 超電導フィラメントからなる超電導材料であって、零下一五八・一五度の温度を超えて超電導性を保つことができるもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.3 ハ
  •  1.11 十一|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 潤滑剤として使用することができる材料、振動防止用に使用することができる液体又は冷媒用の液体であって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11 十一
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.4 4
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.5 5
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.2.3 3
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 潤滑剤として使用することができる材料、振動防止用に使用することができる液体又は冷媒用の液体
  •   1.11.2 ロ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 潤滑剤として使用することができる材料であって、フェニレンエーテル、アルキルフェニレンエーテル、フェニレンチオエーテル、アルキルフェニレンチオエーテル又はこれらの混合物のうち、その有するエーテル基、チオエーテル基又はこれらの官能基の数の合計が三以上の物質を主成分とするもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.2 ロ
  •   1.11.3 ハ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 振動防止用に使用することができる液体であって、純度が九九・八パーセントを超え、かつ、径が二〇〇マイクロメートル以上の粒状の不純物の数が一〇〇ミリリットル当たり二五個未満のもののうち、次のいずれかに該当する物質の重量が全重量の八五パーセント以上のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3.3 (三)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 振動防止用に使用することができる液体であって、純度が九九・八パーセントを超え、かつ、径が二〇〇マイクロメートル以上の粒状の不純物の数が一〇〇ミリリットル当たり二五個未満のもの
  •    1.11.3.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ジブロモテトラフルオロエタン
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3.1 (一)
  •    1.11.3.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ポリクロロトリフルオロエチレン(油状又はワックス状のものであって、改質されたものに限る。)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3.2 (二)
  •    1.11.3.3 (三)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ポリブロモトリフルオロエチレン
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3.3 (三)
  •   1.11.4 ニ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 電子機器の冷媒用に設計した液体であって、フルオロカーボンからなるもののうち、次の(一)及び(二)に該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.4 4
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.5 5
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.2.3 3
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 電子機器の冷媒用に設計した液体であって、フルオロカーボンからなるもの
  •     1.11.4.1.1 1|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: パーフルオロポリアルキルエーテルトリアジンのモノマー
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.1 1
  •     1.11.4.1.2 2|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: パーフルオロアリファティックエーテルのモノマー
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.2 2
  •     1.11.4.1.3 3|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: パーフルオロアルキルアミン
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.3 3
  •     1.11.4.1.4 4|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: パーフルオロシクロアルカン
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.4 4
  •     1.11.4.1.5 5|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: パーフルオロアルカン
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.1.5 5
  •     1.11.4.2.1 1|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 二五度の温度における密度が、一ミリリットル当たり一・五グラム以上のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.2.1 1
  •     1.11.4.2.2 2|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 零度の温度において液体のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.2.2 2
  •     1.11.4.2.3 3|数値照合|入力: ふっ素の含有量: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: ふっ素の含有量が全重量の六〇パーセント以上のもの
  • 条件: ふっ素の含有量|入力: 未入力|単位: パーセント|基準: 60パーセント以上|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.4.2.3 3
  •  1.12 十二|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: セラミック粉末、セラミック複合材料又はセラミックの材料となる前駆物質であって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12 十二
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.12.3.1 (一)((一、〇〇〇度の温度における引張強さが七〇〇メガパスカル未満のもの、又は一、〇〇〇度の温度において一〇〇メガパスカルの応力が発生する荷重を一〇〇時間にわたって加えたときに、クリープ歪みが一パーセントを超えるものを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.1.1 一
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.1.2 二
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.1.3 三
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.1.4 四
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.5.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.5.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.5.3 (三)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): セラミック粉末、セラミック複合材料又はセラミックの材料となる前駆物質
  •   1.12.1 イ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 二ほう化チタンを用いて製造したセラミック粉末であって、金属不純物の含有量が全重量の〇・五パーセント未満のもののうち、粒子の径の平均値が五マイクロメートル以下であり、かつ、径が一〇マイクロメートルを超える粒子の重量の合計が全重量の一〇パーセント以下であるもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.1 イ
  •   1.12.3 ハ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: セラミック複合材料であって、ガラス又は酸化物をマトリックスとするもののうち、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.12.3.1 (一)((一、〇〇〇度の温度における引張強さが七〇〇メガパスカル未満のもの、又は一、〇〇〇度の温度において一〇〇メガパスカルの応力が発生する荷重を一〇〇時間にわたって加えたときに、クリープ歪みが一パーセントを超えるものを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.1.1 一
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.1.2 二
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.1.3 三
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.1.4 四
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.2 2
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): セラミック複合材料であって、ガラス又は酸化物をマトリックスとするもの
  •     1.12.3.1.1 1|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 酸化アルミニウム
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.1.1 1
  •     1.12.3.1.2 2|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: けい素、炭素及び窒素
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.1.2 2
  •      1.12.3.2.1.1 一|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: けい素及び窒素
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.1.1 一
  •      1.12.3.2.1.2 二|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: けい素及び炭素
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.1.2 二
  •      1.12.3.2.1.3 三|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: けい素、アルミニウム、酸素及び窒素
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.1.3 三
  •      1.12.3.2.1.4 四|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: けい素、酸素及び窒素
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.1.4 四
  •     1.12.3.2.2 2|数値照合|入力: 比強度: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 比強度が一二、七〇〇メートルを超えるもの
  • 条件: 比強度|入力: 未入力|単位: メートル|基準: 12700メートル超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2.2 2
  •   1.12.4 ニ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: セラミック複合材料であって、けい素、ジルコニウム又はほう素の炭化物又は窒化物をマトリックスとするもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.4 ニ
  •   1.12.5 ホ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ハ又はニのいずれかのものの製造に用いられるセラミックの材料となる前駆物質であって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.5.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.5.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.5.3 (三)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): ハ又はニのいずれかのものの製造に用いられるセラミックの材料となる前駆物質
  •    1.12.5.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ポリジオルガノシラン
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.5.1 (一)
  •    1.12.5.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ポリシラザン
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.5.2 (二)
  •    1.12.5.3 (三)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ポリカルボシラザン
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.5.3 (三)
  •  1.13 十三|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 重合化することができる非ふっ素化化合物又は非ふっ素化重合体であって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.13 十三
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.13.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.13.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.13.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.13.6 ヘ
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 重合化することができる非ふっ素化化合物又は非ふっ素化重合体
  •   1.13.1 イ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ビスマレイミド、ガラス転移点が二九〇度を超える芳香族ポリアミドイミド、ガラス転移点が二三二度を超える芳香族ポリイミド又はガラス転移点が二九〇度を超える芳香族ポリエーテルイミド
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.13.1 イ
  •   1.13.4 ニ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ポリアリーレンケトン
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.13.4 ニ
  •   1.13.5 ホ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ビフェニレン、トリフェニレン又はこれらの組合せからなるアリーレン基を有するポリアリーレンスルフィド
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.13.5 ホ
  •   1.13.6 ヘ|数値照合|入力: ガラス転移点: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: ガラス転移点が二九〇度を超えるポリビフェニレンエーテルスルホン
  • 条件: ガラス転移点|入力: 未入力|単位: 度|基準: 290度超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.13.6 ヘ
  •  1.14 十四|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ふっ素化合物であって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.14 十四
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.14.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.14.3 ハ
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): ふっ素化合物
  •   1.14.2 ロ|数値照合|入力: 結合ふっ素の含有量: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 結合ふっ素の含有量が全重量の一〇パーセント以上のふっ化ポリイミド
  • 条件: 結合ふっ素の含有量|入力: 未入力|単位: パーセント|基準: 10パーセント以上|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.14.2 ロ
  •   1.14.3 ハ|数値照合|入力: 結合ふっ素の含有量: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 結合ふっ素の含有量が全重量の三〇パーセント以上のふっ化ホスファゼンの弾性体
  • 条件: 結合ふっ素の含有量|入力: 未入力|単位: パーセント|基準: 30パーセント以上|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.14.3 ハ
  •  1.15 十五|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 繊維又はこれを使用したプリプレグ若しくはプリフォームであって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15 十五
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.15.1 イ((ポリエチレン繊維を除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.1.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.1.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.3.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.3.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.15.3.2 (二)( ただし、次のいずれかに該当するものを除く。)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.4.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.2.1 一
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.2.2 二
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.2.3 3
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 繊維又はこれを使用したプリプレグ若しくはプリフォーム
  •   1.15.1 イ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 有機繊維(ポリエチレン繊維を除く。)であって、次の(一)及び(二)に該当するもの
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.15.1 イ((ポリエチレン繊維を除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.1.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.1.2 (二)
  • 補足: 除外の確認: 原文: (ポリエチレン繊維を除く。) / この製品はポリエチレン繊維に該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 有機繊維(ポリエチレン繊維を除く。)
  •    1.15.1.1 (一)|数値照合|入力: 比弾性率: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 比弾性率が一二、七〇〇、〇〇〇メートルを超えるもの
  • 条件: 比弾性率|入力: 未入力|単位: メートル|基準: 12700000メートル超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.1.1 (一)
  •    1.15.1.2 (二)|数値照合|入力: 比強度: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 比強度が二三五、〇〇〇メートルを超えるもの
  • 条件: 比強度|入力: 未入力|単位: メートル|基準: 235000メートル超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.1.2 (二)
  •   1.15.2 ロ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 炭素繊維であって、次の(一)及び(二)に該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.2.2 (二)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 炭素繊維
  •    1.15.2.1 (一)|数値照合|入力: 比弾性率: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 比弾性率が一四、六五〇、〇〇〇メートルを超えるもの
  • 条件: 比弾性率|入力: 未入力|単位: メートル|基準: 14650000メートル超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.2.1 (一)
  •    1.15.2.2 (二)|数値照合|入力: 比強度: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 比強度が二六八、二〇〇メートルを超えるもの
  • 条件: 比強度|入力: 未入力|単位: メートル|基準: 268200メートル超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.2.2 (二)
  •   1.15.3 ハ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 無機繊維であって、次の(一)及び(二)に該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.3.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.3.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.15.3.2 (二)( ただし、次のいずれかに該当するものを除く。)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.3.2 (二)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 無機繊維
  •     1.15.3.1.1 1|数値照合|入力: 二酸化けい素の含有量: 未入力 / 比弾性率: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 二酸化けい素の含有量が全重量の五〇パーセント以上であって、比弾性率が二、五四〇、〇〇〇メートルを超えるもの
  • 条件の結合: かつ(すべての条件を満たす)
  • 条件: 二酸化けい素の含有量|入力: 未入力|単位: パーセント|基準: 50パーセント以上|判定保留(未回答)
  • 条件: 比弾性率|入力: 未入力|単位: メートル|基準: 2540000メートル超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.3.1.1 1
  •     1.15.3.1.2 2|数値照合|入力: 比弾性率: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 比弾性率が五、六〇〇、〇〇〇メートルを超えるもの(1に該当するものを除く。)
  • 条件: 比弾性率|入力: 未入力|単位: メートル|基準: 5600000メートル超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.3.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.3.1.2 2
  •    1.15.3.2 (二)|条文全体回答(構造未分解)|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 不活性の環境における融点、軟化点、分解点又は昇華温度が一、六四九度を超えるもの。 ただし、次のいずれかに該当するものを除く。
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.15.3.2 (二)( ただし、次のいずれかに該当するものを除く。)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.3.2 (二)
  • 補足: 除外の確認: 原文: ただし、次のいずれかに該当するものを除く。 / この製品は次のいずれかに該当するものに該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)
  • 補足: 接続表現を機械的に分解できなかったため、条文全体に対する利用者の判断として記録した条文です。下記の各号は評価に使用せず、判断材料として併記しています。
  • 補足: 併記(評価に使用しない): 1.15.3.2.1 比弾性率が一〇、〇〇〇、〇〇〇メートル未満のものであって、シリカの含有量が全重量の三パーセント以上の多相多結晶アルミナ繊維の短繊維であって、短く切断されたもの又はランダムマット形態のもの
  • 補足: 併記(評価に使用しない): 1.15.3.2.2 モリブデン繊維又はモリブデン合金繊維
  • 補足: 併記(評価に使用しない): 1.15.3.2.3 ボロン繊維
  • 補足: 併記(評価に使用しない): 1.15.3.2.4 不活性の環境における融点、軟化点、分解点又は昇華温度が一、七七〇度未満のセラミック繊維の短繊維
  •    1.15.4.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 第十三号イに該当する芳香族ポリエーテルイミド
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.4.1 (一)
  •    1.15.4.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 第十三号ニからヘまでのいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.4.2 (二)
  •   1.15.5 ホ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: プリプレグ又はプリフォームであって、次の(一)及び(二)を使用したもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.2.1 一
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.2.2 二
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.2.3 3
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): プリプレグ又はプリフォーム
  •     1.15.5.1.1 1|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ハに該当する無機繊維
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.1 1
  •     1.15.5.1.2 2|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 有機繊維又は炭素繊維であって、次の一及び二に該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.2.1 一
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.2.2 二
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 有機繊維又は炭素繊維
  •      1.15.5.1.2.1 一|数値照合|入力: 比弾性率: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 比弾性率が一〇、一五〇、〇〇〇メートルを超えるもの
  • 条件: 比弾性率|入力: 未入力|単位: メートル|基準: 10150000メートル超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.2.1 一
  •      1.15.5.1.2.2 二|数値照合|入力: 比強度: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 比強度が一七七、〇〇〇メートルを超えるもの
  • 条件: 比強度|入力: 未入力|単位: メートル|基準: 177000メートル超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.1.2.2 二
  •     1.15.5.2.1 1|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 第十三号又は第十四号ロに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.2.1 1
  •     1.15.5.2.2 2|数値照合|入力: 動的機械分析によって測定したガラス転移点: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: フェノール樹脂であって、動的機械分析によって測定したガラス転移点が一八〇度以上のもの
  • 条件: 動的機械分析によって測定したガラス転移点|入力: 未入力|単位: 度|基準: 180度以上|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.2.2 2
  •     1.15.5.2.3 3|数値照合|入力: 動的機械分析によって測定したガラス転移点: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 動的機械分析によって測定したガラス転移点が二三二度以上のもの(フェノール樹脂及び1に該当するものを除く。)
  • 条件: 動的機械分析によって測定したガラス転移点|入力: 未入力|単位: 度|基準: 232度以上|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.15.5.2.3 3
  •  1.16 十六|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 粒子の径が六〇マイクロメートル以下のほう素であって、ほう素の重量比による純度が八五パーセント以上のもの若しくはその混合物、粒子の径が六〇マイクロメートル以下のほう素合金であって、ほう素の重量比が八五パーセント以上のもの若しくはその混合物、硝酸グアニジン、ニトログアニジン又は五ふっ化よう素
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.16 十六
  •   1.17.1 イ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 高エントロピー合金
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.17.1 イ
  •   1.17.2 ロ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 耐火性のある金属又はその合金
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.17.2 ロ
除外条項の確認(回答状況)
  • 1.3 三|原文: (銅で被覆又はラミネートされたものであって、電子回路のプリント基板用のものを除く。) / この製品は銅で被覆又はラミネートされたものであって、電子回路のプリント基板用のものに該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)|回答: 未回答
  • 1.7 七|原文: (コーティングに使用するために特に調合したものを除く。) / この製品はコーティングに使用するために特に調合したものに該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)|回答: 未回答
  • 1.12.3.1 (一)|原文: (一、〇〇〇度の温度における引張強さが七〇〇メガパスカル未満のもの、又は一、〇〇〇度の温度において一〇〇メガパスカルの応力が発生する荷重を一〇〇時間にわたって加えたときに、クリープ歪みが一パーセントを超えるものを除く。) / この製品は一、〇〇〇度の温度における引張強さが七〇〇メガパスカル未満のもの、又は一、〇〇〇度の温度において一〇〇メガパスカルの応力が発生する荷重を一〇〇時間にわたって加えたときに、クリープ歪みが一パーセントを超えるものに該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)|回答: 未回答
  • 1.15.1 イ|原文: (ポリエチレン繊維を除く。) / この製品はポリエチレン繊維に該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)|回答: 未回答
  • 1.15.3.2 (二)|原文: ただし、次のいずれかに該当するものを除く。 / この製品は次のいずれかに該当するものに該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)|回答: 未回答
適用した除外条項
  • 適用した除外条項はありません
自動適用しなかった他条参照の除外
  • 1.4 四|(第三条第十一号に該当するものを除く。)|他条・別表(第三条第十一号)を参照する除外のため自動適用せず保留した。参照先は利用者ご自身で確認が必要
参照先条文(述語参照)
  • 参照先条文はありません
出典・施行日版
  • 輸出貿易管理令(e-Gov 法令ID: 324CO0000000378/施行日版: 2026-06-05)https://laws.e-gov.go.jp/law/324CO0000000378
  • 輸出貿易管理令別表第一及び外国為替令別表の規定に基づき貨物又は技術を定める省令(e-Gov 法令ID: 403M50000400049/施行日版: 2026-02-14)https://laws.e-gov.go.jp/law/403M50000400049
免責
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4. 判定根拠書

照合結果の表示と根拠条文の確認は無料です。判定根拠書(PDF・Excel)のダウンロードは 1判定 3,000円(税込)です。

決済は Stripe, Inc. の決済ページで行います(クレジットカード)。 判定根拠書をダウンロードできなかった場合は、決済日から30日以内のお申し出により全額を返金します。特定商取引法に基づく表記 / 利用規約 / プライバシーポリシー

この照合結果は断定的な該非判定ではありません。本サイトの表示は、公開されている法令(輸出貿易管理令・貨物等省令)の条文と基準値との機械的な照合結果、および参考情報の提示であり、「該当する/該当しない」を断定するものではありません。輸出該否の判定は輸出者自身の責任において行うものであり、本サービスはその判定を支援する照合ツールです。