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SPEC MATCHING / 6

六の項 スペック照合

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1判定 3,000円(税込)

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1. 判定対象

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2. 条文への回答

1 輸出令別表第一の六の項の経済産業省令で定める仕様のものは、次のいずれかに該当するものとする。

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

状態: 判定保留(未回答)

1.1 軸受又はその部分品であって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

軸受又はその部分品

状態: 判定保留(未回答)

1.1.1 玉軸受又はころ軸受(円すいころ軸受を除く。)であって、内輪、外輪及び転動体の全てがモネル製又はベリリウム製のもののうち、日本産業規格B一五一四―一号で定める精度の等級が二級又は四級以上のもの

除外条項の確認

原文: (円すいころ軸受を除く。) / この製品は円すいころ軸受に該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)

状態: 判定保留(未回答)

1.1.3 能動型の磁気軸受システムであって、次のいずれかに該当するもの又はそのために特に設計した部分品

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

能動型の磁気軸受システム

状態: 判定保留(未回答)

1.1.3.1 磁束密度が二テスラ以上で、かつ、降伏点が四一四メガパスカルを超える材料からなるもの

かつ(すべての条件を満たす)

テスラ基準: 2テスラ以上
メガパスカル基準: 414メガパスカル超

状態: 判定保留(未回答)

1.1.3.2 全電磁式で、かつ、三次元ホモポーラバイアス励磁方式のアクチュエータを用いるもの

状態: 判定保留(未回答)

1.1.3.3 温度が一七七度以上で用いることができる位置検出器を有するもの

度基準: 177度以上

状態: 判定保留(未回答)

1.2 工作機械(金属、セラミック又は複合材料を加工することができるものに限る。)であって、電子制御装置を取り付けることができるもののうち、次のイからホまでのいずれかに該当するもの(ヘに該当するもの及び光学仕上げ工作機械を除く。)

次のいずれかを満たす場合(次のイからホまでのいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

工作機械(金属、セラミック又は複合材料を加工することができるものに限る。)であって、電子制御装置を取り付けることができるもの

状態: 判定保留(未回答)

1.2.1 旋削をすることができる工作機械であって、輪郭制御をすることができる軸数が二以上のもののうち、次のいずれかに該当するもの((三)に該当するものを除く。)

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

旋削をすることができる工作機械であって、輪郭制御をすることができる軸数が二以上のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.2.1.1 移動量が一メートル未満の直線軸のうち、いずれか一軸以上の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇〇九ミリメートル以下のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.2.1.2 移動量が一メートル以上の直線軸のうち、いずれか一軸以上の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇一一ミリメートル以下のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.2.1.3 棒材作業用の旋盤のうち、スピンドル貫通穴から材料を差し込み加工するものであって、次の1及び2に該当するもの

次のすべてを満たす場合(次の1及び)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

棒材作業用の旋盤のうち、スピンドル貫通穴から材料を差し込み加工するもの

状態: 判定保留(未回答)

1.2.1.3.1 加工できる材料の最大直径が四二ミリメートル以下のもの

ミリメートル基準: 42ミリメートル以下

状態: 判定保留(未回答)

1.2.1.3.2 チャックを取り付けることができないもの

状態: 判定保留(未回答)

1.2.2 フライス削りをすることができる工作機械であって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

フライス削りをすることができる工作機械

状態: 判定保留(未回答)

1.2.2.1 輪郭制御をすることができる直線軸の数が三で、かつ、輪郭制御をすることができる回転軸の数が一のものであって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

輪郭制御をすることができる直線軸の数が三で、かつ、輪郭制御をすることができる回転軸の数が一のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.2.2.1.1 移動量が一メートル未満の直線軸のうち、いずれか一軸以上の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇〇九ミリメートル以下のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.2.2.1.2 移動量が一メートル以上の直線軸のうち、いずれか一軸以上の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇一一ミリメートル以下のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.2.2.2 輪郭制御をすることができる軸数が五以上のものであって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

輪郭制御をすることができる軸数が五以上のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.2.2.2.1 移動量が一メートル未満の直線軸のうち、いずれか一軸以上の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇〇九ミリメートル以下のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.2.2.2.2 移動量が一メートル以上四メートル未満の直線軸のうち、いずれか一軸以上の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇一四ミリメートル以下のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.2.2.2.3 移動量が四メートル以上の直線軸のうち、いずれか一軸以上の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇六ミリメートル以下のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.2.2.3 ジグ中ぐり盤であって、いずれか一軸以上の直線軸の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇一一ミリメートル以下のもの

ミリメートル基準: 0.0011ミリメートル以下

状態: 判定保留(未回答)

1.2.2.4 フライカッティングを行うように専用設計された工作機械であって、次の1及び2に該当するもの

次のすべてを満たす場合(次の1及び)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

フライカッティングを行うように専用設計された工作機械

状態: 判定保留(未回答)

1.2.2.4.1 スピンドルを一回転させた場合におけるスピンドルの半径方向及び軸方向の振れがそれぞれ〇・〇〇〇四ミリメートル未満のもの

ミリメートル基準: 0.0004ミリメートル未満

状態: 判定保留(未回答)

1.2.2.4.2 三〇〇ミリメートルを超える移動距離における真直度が二秒未満のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.2.3 研削をすることができる工作機械であって、次のいずれかに該当するもの(次の(三)から(五)までのいずれかに該当するものを除く。)

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

研削をすることができる工作機械

状態: 判定保留(未回答)

1.2.3.1 いずれか一軸以上の直線軸の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇一一ミリメートル以下のものであって、輪郭制御をすることができる軸数が三又は四のもの

ミリメートル基準: 0.0011ミリメートル以下

状態: 判定保留(未回答)

1.2.3.2 輪郭制御をすることができる軸数が五以上のものであって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

輪郭制御をすることができる軸数が五以上のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.2.3.2.1 移動量が一メートル未満の直線軸のうち、いずれか一軸以上の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇一一ミリメートル以下のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.2.3.2.2 移動量が一メートル以上四メートル未満の直線軸のうち、いずれか一軸以上の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇一四ミリメートル以下のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.2.3.2.3 移動量が四メートル以上の直線軸のうち、いずれか一軸以上の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇六ミリメートル以下のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.2.3.3 円筒外面研削盤、円筒内面研削盤又は円筒内外面研削盤であって、円筒で外径又は長さが一五〇ミリメートル以内のものを研削するように設計したもの

ミリメートル基準: 150ミリメートル以下

状態: 判定保留(未回答)

1.2.3.4 ジグ研削盤として使用するように設計した工作機械であって、一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇一一ミリメートル未満のZ軸又はW軸を有しないもの

ミリメートル基準: 0.0011ミリメートル未満

状態: 判定保留(未回答)

1.2.3.5 平面研削盤

状態: 判定保留(未回答)

1.2.4 放電加工(ワイヤ放電加工を除く。)をすることができる工作機械であって、輪郭制御をすることができる回転軸の数が二以上のもの

除外条項の確認

原文: (ワイヤ放電加工を除く。) / この製品はワイヤ放電加工に該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)

状態: 判定保留(未回答)

1.2.5 液体ジェット加工をすることができる工作機械、電子ビーム加工機又はレーザー加工機であって、次の(一)及び(二)に該当する回転軸の数が少なくとも二以上のもの

次のすべてを満たす場合(次の(一)及び)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

液体ジェット加工をすることができる工作機械、電子ビーム加工機又はレーザー加工機

状態: 判定保留(未回答)

1.2.5.1 輪郭制御をすることができるもの

状態: 判定保留(未回答)

1.2.5.2 回転軸の位置決め精度が〇・〇〇三度未満のもの

度基準: 0.003度未満

状態: 判定保留(未回答)

1.2.6 工作機械であって、次のいずれかを製造するためのみに使用するように設計したもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

工作機械

状態: 判定保留(未回答)

1.2.6.1 歯車

状態: 判定保留(未回答)

1.2.6.2 クランク軸又はカム軸

状態: 判定保留(未回答)

1.2.6.3 工具又は刃物

状態: 判定保留(未回答)

1.2.6.4 押出機のウォーム

状態: 判定保留(未回答)

1.2.6.5 宝石

状態: 判定保留(未回答)

1.2.6.6 義歯

状態: 判定保留(未回答)

1.3 工作機械(金属、セラミック又は複合材料を加工することができるものに限る。)であって、電子制御装置を取り付けることができるもののうち、深穴ボール盤若しくは旋削をすることができるもの(深穴あけをすることができるものに限る。)で、深さが五、〇〇〇ミリメートルを超える穴をあけることができるもの

ミリメートル基準: 5000ミリメートル超

状態: 判定保留(未回答)

1.4 数値制御を行うことができる光学仕上げ工作機械であって、選択的に材料を除去することにより非球形な光学的表面に加工することができるもののうち、次のイからニまでの全てに該当するもの

次のすべてを満たす場合(次のイからニまでの全て)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

数値制御を行うことができる光学仕上げ工作機械であって、選択的に材料を除去することにより非球形な光学的表面に加工することができるもの

状態: 判定保留(未回答)

1.4.1 仕上がり形状寸法公差が一・〇マイクロメートル未満のもの

マイクロメートル基準: 1マイクロメートル未満

状態: 判定保留(未回答)

1.4.2 仕上げの表面粗さの二乗平均平方根が一〇〇ナノメートル未満のもの

ナノメートル基準: 100ナノメートル未満

状態: 判定保留(未回答)

1.4.3 輪郭制御をすることができる軸数が四以上のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.4.4 次のいずれかの方法を用いるもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

状態: 判定保留(未回答)

1.4.4.1 磁性流体研磨法

状態: 判定保留(未回答)

1.4.4.2 電気粘性流体研磨法

状態: 判定保留(未回答)

1.4.4.3 エネルギー粒子ビーム研磨法

状態: 判定保留(未回答)

1.4.4.4 膨張膜研磨法

状態: 判定保留(未回答)

1.4.4.5 流体ジェット研磨法

状態: 判定保留(未回答)

1.5 日本産業規格Z二二四五号(ロックウェル硬さ試験方法)で定める測定方法によりCスケールで測定したロックウェル硬さが四〇以上である平歯車、はすば歯車又はやまば歯車を仕上げ加工するよう設計した数値制御を行うことができる工作機械であって、次のイからハまでの全てに該当するものを加工することができるもの

次のすべてを満たす場合(次のイからハまでの全て)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

日本産業規格Z二二四五号(ロックウェル硬さ試験方法)で定める測定方法によりCスケールで測定したロックウェル硬さが四〇以上である平歯車、はすば歯車又はやまば歯車を仕上げ加工するよう設計した数値制御を行うことができる工作機械

状態: 判定保留(未回答)

1.5.1 ピッチ円直径が一、二五〇ミリメートルを超えるもの

ミリメートル基準: 1250ミリメートル超

状態: 判定保留(未回答)

1.5.2 歯幅がピッチ円直径の一五パーセント以上のもの

パーセント基準: 15パーセント以上

状態: 判定保留(未回答)

1.5.3 国際規格ISO一三二八(円筒歯車―ISO方式による精度)で定める精度が三級以上のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.6 アイソスタチックプレスであって、次のイ及びロに該当するもの又はその部分品若しくは附属品

次のすべてを満たす場合(次のイ及び)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

アイソスタチックプレス

状態: 判定保留(未回答)

1.6.1 内径が四〇六ミリメートル以上の中空室を有するものであって、中空室内の温度制御ができるもの

ミリメートル基準: 406ミリメートル以上

状態: 判定保留(未回答)

1.6.2 次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

状態: 判定保留(未回答)

1.6.2.1 最大圧力が二〇七メガパスカルを超えるもの

メガパスカル基準: 207メガパスカル超

状態: 判定保留(未回答)

1.6.2.2 中空室内の温度を一、五〇〇度を超える温度に制御することができるもの

度基準: 1500度超

状態: 判定保留(未回答)

1.6.2.3 炭化水素の注入のための装置及びガス状分解生成物を除去するための装置を有するもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7 別表第三の第二欄に掲げるコーティング方法を用いる非電子的基板用コーティング装置であって、同表の第三欄に掲げる基材に対して同表の第四欄に掲げるコーティングを行うもののうち、次のいずれかに該当するもの又はその自動操作のために特に設計した部分品

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

参照先「別表第三」は本サービスの収録範囲外のため、条文原文を提示できません。参照先は利用者ご自身で確認して回答してください。

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

別表第三の第二欄に掲げるコーティング方法を用いる非電子的基板用コーティング装置であって、同表の第三欄に掲げる基材に対して同表の第四欄に掲げるコーティングを行うもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.1 原料ガスの化学反応により生成するコーティング材料を基材の表面に定着させる方法を用いるものであって、次の(一)及び(二)に該当するもの

次のすべてを満たす場合(次の(一)及び)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

原料ガスの化学反応により生成するコーティング材料を基材の表面に定着させる方法を用いるもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.1.1 次のいずれかの方法を用いるもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

状態: 判定保留(未回答)

1.7.1.1.1 パルス的方法

状態: 判定保留(未回答)

1.7.1.1.2 核生成制御熱化学的析出法

状態: 判定保留(未回答)

1.7.1.1.3 プラズマ放電下においてコーティング材料を基材の表面に定着させる方法

状態: 判定保留(未回答)

1.7.1.2 次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

状態: 判定保留(未回答)

1.7.1.2.1 一〇ミリパスカル以下で使用することができる回転軸シールを組み込んだもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.1.2.2 膜厚制御機能を内部に有しているもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.2 イオン注入法を用いるものであって、ビーム電流が五ミリアンペア以上のもの

ミリアンペア基準: 5ミリアンペア以上

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3 電子ビームにより蒸発させたコーティング材料を基材の表面に定着させる方法を用いるものであって、容量が八〇キロワットを超える電源装置を組み込んだもののうち、次のいずれかに該当する装置を有するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

電子ビームにより蒸発させたコーティング材料を基材の表面に定着させる方法を用いるものであって、容量が八〇キロワットを超える電源装置を組み込んだもの

キロワット基準: 80キロワット超

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3.1 インゴットの送りを制御するために、溶融液の液面制御をレーザー光を用いて行う装置

状態: 判定保留(未回答)

1.7.3.2 コンピュータを用いて制御することができる溶着速度の監視装置であって、二以上の元素をコーティングする際の溶着速度を制御するために蒸気流中におけるイオン化原子のホトルミネセンスの原理を利用するもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.4 プラズマ溶射をするものであって、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

プラズマ溶射をするもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.4.1 溶射前に真空室を一〇ミリパスカルまで減圧することができるものであって、一〇キロパスカル以下の圧力(ノズル出口から三〇センチメートル以内において測定したものをいう。)で使用することができるもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.4.2 膜厚制御機能を内部に有しているもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.5 スパッタリング法を用いるものであって、毎時一五マイクロメートル以上の溶着速度における電流密度が一〇ミリアンペア毎平方センチメートル以上のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.6 アーク放電によりイオン化されたコーティング材料を基材の表面に定着させる方法を用いるものであって、陰極上のアークスポットを制御するための磁界を有するもの

状態: 判定保留(未回答)

1.7.7 イオンプレーティング生産装置であって、コーティング中に次のいずれかを測定することができるもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

イオンプレーティング生産装置であって、コーティング中に

状態: 判定保留(未回答)

1.7.7.1 基材の表面に定着したコーティング材料の厚さ及び成膜速度

状態: 判定保留(未回答)

1.7.7.2 基材の表面の光学的特性

状態: 判定保留(未回答)

1.8 測定装置(工作機械であって、測定装置として使用することができるものを含む。以下この条において同じ。)、位置のフィードバック装置又は測定装置の電子組立品であって、次のいずれかに該当するもの(第二号又は第三号に該当するものを除く。)

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

測定装置(工作機械であって、測定装置として使用することができるものを含む。以下この条において同じ。)、位置のフィードバック装置又は測定装置の電子組立品

状態: 判定保留(未回答)

1.8.1 電子計算機又は数値制御装置によって制御される座標測定機であって、国際規格で定める測定方法により空間の測定精度を測定した場合に、操作範囲内のいずれかの測定点において、測定軸のマイクロメートルで表した最大許容長さ測定誤差がミリメートルで表した当該測定軸の長さに〇・〇〇一を乗じて得た数値に一・七を加えた数値以下となるもの

状態: 判定保留(未回答)

1.8.2 直線上の変位を測定する装置、直線上の位置のフィードバック装置又は測定装置の電子組立品であって、次のいずれかに該当するもの((一)及び(二)にあっては、レーザー干渉計及びレーザーを用いた光学エンコーダを除く。)

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

除外条項の確認

原文: ((一)及び(二)にあっては、レーザー干渉計及びレーザーを用いた光学エンコーダを除く。) / この製品は一)及び(二)にあっては、レーザー干渉計及びレーザーを用いた光学エンコーダに該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

直線上の変位を測定する装置、直線上の位置のフィードバック装置又は測定装置の電子組立品

状態: 判定保留(未回答)

1.8.2.1 非接触型の測定装置であって、〇・二ミリメートルまでの測定レンジにおいて、分解能が〇・二マイクロメートル以下のもの

マイクロメートル基準: 0.2マイクロメートル以下

状態: 判定保留(未回答)

1.8.2.2 工作機械用に特に設計した直線上の位置のフィードバック装置であって、当該装置の精度がミリメートルで表した当該装置の有効測定長さの十万分の六パーセントに〇・〇〇〇八ミリメートルを加えて得た数値未満のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.8.2.3 次の全てに該当するもの

次のすべてを満たす場合(次の全て)

状態: 判定保留(未回答)

1.8.2.3.1 レーザー光を用いて測定することができるもの

状態: 判定保留(未回答)

1.8.2.3.2 測定できる最大の測定レンジにおいて、分解能が〇・二ナノメートル以下のもの

ナノメートル基準: 0.2ナノメートル以下

状態: 判定保留(未回答)

1.8.2.3.3 測定範囲内のいずれか一の点において、空気屈折率で補正した場合に、測定軸のナノメートルで表した測定の不確かさの数値がミリメートルで表した当該測定軸の長さに〇・〇〇〇五を乗じて得た数値に一・六を加えた数値以下のものであって、一九・九九度以上二〇・〇一度以下の温度範囲において三〇秒を超えて測定できるもの

状態: 判定保留(未回答)

1.8.2.4 (三)に該当する測定装置の電子組立品であって、当該装置にフィードバック機能を付加するように設計したもの

状態: 判定保留(未回答)

1.8.3 工作機械用に特に設計した回転位置フィードバック装置又は角度の変位を測定する装置であって、角度の精度が〇・九角度秒以下のもの(平行光線を用いて鏡の角度の変位を測定する光学的器械(オートコリメータを含む。)を除く。)

除外条項の確認

原文: (平行光線を用いて鏡の角度の変位を測定する光学的器械(オートコリメータを含む。)を除く。) / この製品は平行光線を用いて鏡の角度の変位を測定する光学的器械(オートコリメータを含む。)に該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)

状態: 判定保留(未回答)

1.8.4 光の散乱を角度の関数として処理することにより表面粗さを測定するものであって、〇・五ナノメートル以下の感度を有するもの

ナノメートル基準: 0.5ナノメートル以下

状態: 判定保留(未回答)

1.9 ロボット(操縦ロボット及びシーケンスロボットを除く。)であって、次のいずれかに該当するもの又はその制御装置若しくはエンドエフェクター

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

除外条項の確認

原文: (操縦ロボット及びシーケンスロボットを除く。) / この製品は操縦ロボット及びシーケンスロボットに該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

ロボット(操縦ロボット及びシーケンスロボットを除く。)

状態: 判定保留(未回答)

1.9.1 日本産業規格C六〇〇七九―〇号で定める防爆構造のもの(塗装用のものを除く。)

除外条項の確認

原文: (塗装用のものを除く。) / この製品は塗装用のものに該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)

状態: 判定保留(未回答)

1.9.2 全吸収線量がシリコン換算で五、〇〇〇グレイを超える放射線照射に耐えることができるように設計したもの

グレイ基準: 5000グレイ超

状態: 判定保留(未回答)

1.9.3 三〇、〇〇〇メートルを超える高度で使用するように設計したもの

メートル基準: 30000メートル超

状態: 判定保留(未回答)

1.10 複合回転テーブル又は加工中に中心線の他の軸に対する角度を変更することができるスピンドルであって、工作機械用に設計したもののうち、次のいずれかに該当するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

複合回転テーブル又は加工中に中心線の他の軸に対する角度を変更することができるスピンドルであって、工作機械用に設計したもの

状態: 判定保留(未回答)

1.10.3 複合回転テーブルであって、次の(一)及び(二)に該当するもの

次のすべてを満たす場合(次の(一)及び)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

複合回転テーブル

状態: 判定保留(未回答)

1.10.3.1 旋削、フライス削り又は研削をすることができる工作機械用に設計したもの

状態: 判定保留(未回答)

1.10.3.2 輪郭制御のために同時に制御することができるように設計した二つの回転軸を有するもの

状態: 判定保留(未回答)

1.10.4 加工中に中心線の他の軸に対する角度を変更することができるスピンドルであって、次の(一)及び(二)に該当するもの

次のすべてを満たす場合(次の(一)及び)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

加工中に中心線の他の軸に対する角度を変更することができるスピンドル

状態: 判定保留(未回答)

1.10.4.1 旋削、フライス削り又は研削をすることができる工作機械用に設計したもの

状態: 判定保留(未回答)

1.10.4.2 輪郭制御のために同時に制御することができるように設計したもの

状態: 判定保留(未回答)

1.11 絞りスピニング加工機であって、次のイ、ロ及びハの全てに該当するもの

次のすべてを満たす場合(次のイ、ロ及び)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

絞りスピニング加工機

状態: 判定保留(未回答)

1.11.1 数値制御装置又は電子計算機によって制御することができるもの

状態: 判定保留(未回答)

1.11.2 輪郭制御をすることができる軸数が三以上のもの

状態: 判定保留(未回答)

1.11.3 ローラの加圧力が六〇キロニュートンを超えるもの

キロニュートン基準: 60キロニュートン超

状態: 判定保留(未回答)

1.12 金属若しくは合金の部品を製造するために設計された積層造形用の装置であって、次のイからニまでの全てに該当するもの又はそのために特に設計された部分品

次のすべてを満たす場合(次のイからニまでの全て)

この号自身の条件(下の各号に加えて満たす必要があります)

金属若しくは合金の部品を製造するために設計された積層造形用の装置

状態: 判定保留(未回答)

1.12.1 次のいずれかの熱源を有するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

状態: 判定保留(未回答)

1.12.1.1 レーザー

状態: 判定保留(未回答)

1.12.1.2 電子ビーム

状態: 判定保留(未回答)

1.12.1.3 電気放電

状態: 判定保留(未回答)

1.12.2 次のいずれかの制御されたプロセス環境を有するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

状態: 判定保留(未回答)

1.12.2.1 不活性ガス

状態: 判定保留(未回答)

1.12.2.2 一〇〇パスカル以下の真空

パスカル基準: 100パスカル以下

状態: 判定保留(未回答)

1.12.3 次のいずれかの同軸構成又は近軸構成であるインプロセス監視装置を有するもの

次のいずれかを満たす場合(次のいずれか)

状態: 判定保留(未回答)

1.12.3.1 電子式のカメラであって、三八〇ナノメートル超一四、〇〇〇ナノメートル以下の波長範囲で最大感度を有するもの

ナノメートル基準: 380ナノメートル超かつ14000ナノメートル以下

状態: 判定保留(未回答)

1.12.3.2 パイロメーターであって、一、〇〇〇度以上の温度を計測するために設計したもの

度基準: 1000度以上

状態: 判定保留(未回答)

1.12.3.3 放射計又は分光機であって、三八〇ナノメートル超三、〇〇〇ナノメートル以下の波長範囲で最大感度を有するもの

ナノメートル基準: 380ナノメートル超かつ3000ナノメートル以下

状態: 判定保留(未回答)

1.12.4 ハに該当するインプロセス監視装置からのフィードバックに応じて、造形中に熱源のパラメータ、製造経路又は機器設定を修正するように設計された閉ループ制御が可能なもの

状態: 判定保留(未回答)

3. 照合結果

照合結果: 判定保留(未回答)

  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1 一
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.1.1 イ((円すいころ軸受を除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.3.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6 ヘ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.5 (五)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.6 (六)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2 二
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.3.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.3.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.4.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.4.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.5 (五)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2.3 3
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.2.4 ニ((ワイヤ放電加工を除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.5.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.5.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.3 三
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4 四
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.5 (五)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5 五
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6 六
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.2.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7 七
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.1.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.6 ヘ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.7 ト
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.7.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.7.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8 八
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.1 イ
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.8.2 ロ(((一)及び(二)にあっては、レーザー干渉計及びレーザーを用いた光学エンコーダを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.3.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.3.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.3.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.8.3 ハ((平行光線を用いて鏡の角度の変位を測定する光学的器械(オートコリメータを含む。)を除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.9 九((操縦ロボット及びシーケンスロボットを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9 九
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.9.1 イ((塗装用のものを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10 十
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.4.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11 十一
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12 十二
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.1.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.1.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.1.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.4 ニ
判定の概要
  • 判定日: 2026-08-31
  • 項番: 六の項
  • 品目名: 未記入
  • 型式: 未記入
  • 判定者: 未記入
  • 照合結果: 判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1 一
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.1.1 イ((円すいころ軸受を除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.3.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6 ヘ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.5 (五)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.6 (六)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2 二
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.3.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.3.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.4.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.4.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.5 (五)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2.3 3
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.2.4 ニ((ワイヤ放電加工を除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.5.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.5.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.3 三
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4 四
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.5 (五)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5 五
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6 六
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.2.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7 七
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.1.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.6 ヘ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.7 ト
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.7.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.7.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8 八
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.1 イ
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.8.2 ロ(((一)及び(二)にあっては、レーザー干渉計及びレーザーを用いた光学エンコーダを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.3.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.3.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.3.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.8.3 ハ((平行光線を用いて鏡の角度の変位を測定する光学的器械(オートコリメータを含む。)を除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.9 九((操縦ロボット及びシーケンスロボットを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9 九
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.9.1 イ((塗装用のものを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10 十
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.4.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11 十一
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12 十二
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.1.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.1.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.1.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.4 ニ
条文ごとの照合
  •  1.1 一|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 軸受又はその部分品であって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1 一
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.1.1 イ((円すいころ軸受を除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.3.3 (三)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 軸受又はその部分品
  •   1.1.1 イ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 玉軸受又はころ軸受(円すいころ軸受を除く。)であって、内輪、外輪及び転動体の全てがモネル製又はベリリウム製のもののうち、日本産業規格B一五一四―一号で定める精度の等級が二級又は四級以上のもの
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.1.1 イ((円すいころ軸受を除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.1 イ
  • 補足: 除外の確認: 原文: (円すいころ軸受を除く。) / この製品は円すいころ軸受に該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)
  •   1.1.3 ハ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 能動型の磁気軸受システムであって、次のいずれかに該当するもの又はそのために特に設計した部分品
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.3.3 (三)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 能動型の磁気軸受システム
  •    1.1.3.1 (一)|数値照合|入力: 磁束密度: 未入力 / 降伏点: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 磁束密度が二テスラ以上で、かつ、降伏点が四一四メガパスカルを超える材料からなるもの
  • 条件の結合: かつ(すべての条件を満たす)
  • 条件: 磁束密度|入力: 未入力|単位: テスラ|基準: 2テスラ以上|判定保留(未回答)
  • 条件: 降伏点|入力: 未入力|単位: メガパスカル|基準: 414メガパスカル超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.3.1 (一)
  •    1.1.3.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 全電磁式で、かつ、三次元ホモポーラバイアス励磁方式のアクチュエータを用いるもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.3.2 (二)
  •    1.1.3.3 (三)|数値照合|入力: 温度: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 温度が一七七度以上で用いることができる位置検出器を有するもの
  • 条件: 温度|入力: 未入力|単位: 度|基準: 177度以上|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.1.3.3 (三)
  •  1.2 二|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 工作機械(金属、セラミック又は複合材料を加工することができるものに限る。)であって、電子制御装置を取り付けることができるもののうち、次のイからホまでのいずれかに該当するもの(ヘに該当するもの及び光学仕上げ工作機械を除く。)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6 ヘ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.5 (五)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.6 (六)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2 二
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.3.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.3.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.4.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.4.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.5 (五)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2.3 3
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.2.4 ニ((ワイヤ放電加工を除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.5.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.5.2 (二)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 工作機械(金属、セラミック又は複合材料を加工することができるものに限る。)であって、電子制御装置を取り付けることができるもの
  •   1.2.1 イ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 旋削をすることができる工作機械であって、輪郭制御をすることができる軸数が二以上のもののうち、次のいずれかに該当するもの((三)に該当するものを除く。)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.3.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.3.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.2 (二)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 旋削をすることができる工作機械であって、輪郭制御をすることができる軸数が二以上のもの
  •    1.2.1.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 移動量が一メートル未満の直線軸のうち、いずれか一軸以上の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇〇九ミリメートル以下のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.1 (一)
  •    1.2.1.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 移動量が一メートル以上の直線軸のうち、いずれか一軸以上の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇一一ミリメートル以下のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.2 (二)
  •    1.2.1.3 (三)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 棒材作業用の旋盤のうち、スピンドル貫通穴から材料を差し込み加工するものであって、次の1及び2に該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.3.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.3.2 2
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 棒材作業用の旋盤のうち、スピンドル貫通穴から材料を差し込み加工するもの
  •     1.2.1.3.1 1|数値照合|入力: 加工できる材料の最大直径: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 加工できる材料の最大直径が四二ミリメートル以下のもの
  • 条件: 加工できる材料の最大直径|入力: 未入力|単位: ミリメートル|基準: 42ミリメートル以下|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.3.1 1
  •     1.2.1.3.2 2|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: チャックを取り付けることができないもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.1.3.2 2
  •   1.2.2 ロ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: フライス削りをすることができる工作機械であって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.4.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.4.2 2
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): フライス削りをすることができる工作機械
  •    1.2.2.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 輪郭制御をすることができる直線軸の数が三で、かつ、輪郭制御をすることができる回転軸の数が一のものであって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.2 2
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 輪郭制御をすることができる直線軸の数が三で、かつ、輪郭制御をすることができる回転軸の数が一のもの
  •     1.2.2.1.1 1|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 移動量が一メートル未満の直線軸のうち、いずれか一軸以上の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇〇九ミリメートル以下のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.1 1
  •     1.2.2.1.2 2|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 移動量が一メートル以上の直線軸のうち、いずれか一軸以上の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇一一ミリメートル以下のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.1.2 2
  •    1.2.2.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 輪郭制御をすることができる軸数が五以上のものであって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2.3 3
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 輪郭制御をすることができる軸数が五以上のもの
  •     1.2.2.2.1 1|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 移動量が一メートル未満の直線軸のうち、いずれか一軸以上の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇〇九ミリメートル以下のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2.1 1
  •     1.2.2.2.2 2|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 移動量が一メートル以上四メートル未満の直線軸のうち、いずれか一軸以上の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇一四ミリメートル以下のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2.2 2
  •     1.2.2.2.3 3|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 移動量が四メートル以上の直線軸のうち、いずれか一軸以上の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇六ミリメートル以下のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.2.3 3
  •    1.2.2.3 (三)|数値照合|入力: いずれか一軸以上の直線軸の一方向位置決めの繰返し性: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: ジグ中ぐり盤であって、いずれか一軸以上の直線軸の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇一一ミリメートル以下のもの
  • 条件: いずれか一軸以上の直線軸の一方向位置決めの繰返し性|入力: 未入力|単位: ミリメートル|基準: 0.0011ミリメートル以下|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.3 (三)
  •    1.2.2.4 (四)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: フライカッティングを行うように専用設計された工作機械であって、次の1及び2に該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.4.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.4.2 2
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): フライカッティングを行うように専用設計された工作機械
  •     1.2.2.4.1 1|数値照合|入力: スピンドルを一回転させた場合におけるスピンドルの半径方向及び軸方向の振れ: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: スピンドルを一回転させた場合におけるスピンドルの半径方向及び軸方向の振れがそれぞれ〇・〇〇〇四ミリメートル未満のもの
  • 条件: スピンドルを一回転させた場合におけるスピンドルの半径方向及び軸方向の振れ|入力: 未入力|単位: ミリメートル|基準: 0.0004ミリメートル未満|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.4.1 1
  •     1.2.2.4.2 2|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 三〇〇ミリメートルを超える移動距離における真直度が二秒未満のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.2.4.2 2
  •   1.2.3 ハ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 研削をすることができる工作機械であって、次のいずれかに該当するもの(次の(三)から(五)までのいずれかに該当するものを除く。)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.5 (五)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2.3 3
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 研削をすることができる工作機械
  •    1.2.3.1 (一)|数値照合|入力: いずれか一軸以上の直線軸の一方向位置決めの繰返し性: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: いずれか一軸以上の直線軸の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇一一ミリメートル以下のものであって、輪郭制御をすることができる軸数が三又は四のもの
  • 条件: いずれか一軸以上の直線軸の一方向位置決めの繰返し性|入力: 未入力|単位: ミリメートル|基準: 0.0011ミリメートル以下|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.1 (一)
  •    1.2.3.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 輪郭制御をすることができる軸数が五以上のものであって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2.3 3
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 輪郭制御をすることができる軸数が五以上のもの
  •     1.2.3.2.1 1|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 移動量が一メートル未満の直線軸のうち、いずれか一軸以上の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇一一ミリメートル以下のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2.1 1
  •     1.2.3.2.2 2|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 移動量が一メートル以上四メートル未満の直線軸のうち、いずれか一軸以上の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇一四ミリメートル以下のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2.2 2
  •     1.2.3.2.3 3|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 移動量が四メートル以上の直線軸のうち、いずれか一軸以上の一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇六ミリメートル以下のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.2.3 3
  •    1.2.3.3 (三)|数値照合|入力: 円筒で外径又は長さ: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 円筒外面研削盤、円筒内面研削盤又は円筒内外面研削盤であって、円筒で外径又は長さが一五〇ミリメートル以内のものを研削するように設計したもの
  • 条件: 円筒で外径又は長さ|入力: 未入力|単位: ミリメートル|基準: 150ミリメートル以下|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.3 (三)
  •    1.2.3.4 (四)|数値照合|入力: 一方向位置決めの繰返し性: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: ジグ研削盤として使用するように設計した工作機械であって、一方向位置決めの繰返し性が〇・〇〇一一ミリメートル未満のZ軸又はW軸を有しないもの
  • 条件: 一方向位置決めの繰返し性|入力: 未入力|単位: ミリメートル|基準: 0.0011ミリメートル未満|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.4 (四)
  •    1.2.3.5 (五)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 平面研削盤
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.3.5 (五)
  •   1.2.4 ニ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 放電加工(ワイヤ放電加工を除く。)をすることができる工作機械であって、輪郭制御をすることができる回転軸の数が二以上のもの
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.2.4 ニ((ワイヤ放電加工を除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.4 ニ
  • 補足: 除外の確認: 原文: (ワイヤ放電加工を除く。) / この製品はワイヤ放電加工に該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)
  •   1.2.5 ホ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 液体ジェット加工をすることができる工作機械、電子ビーム加工機又はレーザー加工機であって、次の(一)及び(二)に該当する回転軸の数が少なくとも二以上のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.5.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.5.2 (二)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 液体ジェット加工をすることができる工作機械、電子ビーム加工機又はレーザー加工機
  •    1.2.5.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 輪郭制御をすることができるもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.5.1 (一)
  •    1.2.5.2 (二)|数値照合|入力: 回転軸の位置決め精度: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 回転軸の位置決め精度が〇・〇〇三度未満のもの
  • 条件: 回転軸の位置決め精度|入力: 未入力|単位: 度|基準: 0.003度未満|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.5.2 (二)
  •   1.2.6 ヘ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 工作機械であって、次のいずれかを製造するためのみに使用するように設計したもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6 ヘ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.5 (五)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.6 (六)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 工作機械
  •    1.2.6.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 歯車
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.1 (一)
  •    1.2.6.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: クランク軸又はカム軸
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.2 (二)
  •    1.2.6.3 (三)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 工具又は刃物
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.3 (三)
  •    1.2.6.4 (四)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 押出機のウォーム
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.4 (四)
  •    1.2.6.5 (五)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 宝石
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.5 (五)
  •    1.2.6.6 (六)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 義歯
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.2.6.6 (六)
  •  1.3 三|数値照合|入力: 深さ: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 工作機械(金属、セラミック又は複合材料を加工することができるものに限る。)であって、電子制御装置を取り付けることができるもののうち、深穴ボール盤若しくは旋削をすることができるもの(深穴あけをすることができるものに限る。)で、深さが五、〇〇〇ミリメートルを超える穴をあけることができるもの
  • 条件: 深さ|入力: 未入力|単位: ミリメートル|基準: 5000ミリメートル超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.3 三
  •  1.4 四|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 数値制御を行うことができる光学仕上げ工作機械であって、選択的に材料を除去することにより非球形な光学的表面に加工することができるもののうち、次のイからニまでの全てに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4 四
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.5 (五)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 数値制御を行うことができる光学仕上げ工作機械であって、選択的に材料を除去することにより非球形な光学的表面に加工することができるもの
  •   1.4.1 イ|数値照合|入力: 仕上がり形状寸法公差: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 仕上がり形状寸法公差が一・〇マイクロメートル未満のもの
  • 条件: 仕上がり形状寸法公差|入力: 未入力|単位: マイクロメートル|基準: 1マイクロメートル未満|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.1 イ
  •   1.4.2 ロ|数値照合|入力: 仕上げの表面粗さの二乗平均平方根: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 仕上げの表面粗さの二乗平均平方根が一〇〇ナノメートル未満のもの
  • 条件: 仕上げの表面粗さの二乗平均平方根|入力: 未入力|単位: ナノメートル|基準: 100ナノメートル未満|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.2 ロ
  •   1.4.3 ハ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 輪郭制御をすることができる軸数が四以上のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.3 ハ
  •    1.4.4.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 磁性流体研磨法
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.1 (一)
  •    1.4.4.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 電気粘性流体研磨法
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.2 (二)
  •    1.4.4.3 (三)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: エネルギー粒子ビーム研磨法
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.3 (三)
  •    1.4.4.4 (四)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 膨張膜研磨法
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.4 (四)
  •    1.4.4.5 (五)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 流体ジェット研磨法
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.4.4.5 (五)
  •  1.5 五|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 日本産業規格Z二二四五号(ロックウェル硬さ試験方法)で定める測定方法によりCスケールで測定したロックウェル硬さが四〇以上である平歯車、はすば歯車又はやまば歯車を仕上げ加工するよう設計した数値制御を行うことができる工作機械であって、次のイからハまでの全てに該当するものを加工することができるもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5 五
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5.3 ハ
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 日本産業規格Z二二四五号(ロックウェル硬さ試験方法)で定める測定方法によりCスケールで測定したロックウェル硬さが四〇以上である平歯車、はすば歯車又はやまば歯車を仕上げ加工するよう設計した数値制御を行うことができる工作機械
  •   1.5.1 イ|数値照合|入力: ピッチ円直径: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: ピッチ円直径が一、二五〇ミリメートルを超えるもの
  • 条件: ピッチ円直径|入力: 未入力|単位: ミリメートル|基準: 1250ミリメートル超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5.1 イ
  •   1.5.2 ロ|数値照合|入力: 歯幅: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 歯幅がピッチ円直径の一五パーセント以上のもの
  • 条件: 歯幅|入力: 未入力|単位: パーセント|基準: 15パーセント以上|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5.2 ロ
  •   1.5.3 ハ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 国際規格ISO一三二八(円筒歯車―ISO方式による精度)で定める精度が三級以上のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.5.3 ハ
  •  1.6 六|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: アイソスタチックプレスであって、次のイ及びロに該当するもの又はその部分品若しくは附属品
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6 六
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.2.3 (三)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): アイソスタチックプレス
  •   1.6.1 イ|数値照合|入力: 内径: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 内径が四〇六ミリメートル以上の中空室を有するものであって、中空室内の温度制御ができるもの
  • 条件: 内径|入力: 未入力|単位: ミリメートル|基準: 406ミリメートル以上|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.1 イ
  •    1.6.2.1 (一)|数値照合|入力: 最大圧力: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 最大圧力が二〇七メガパスカルを超えるもの
  • 条件: 最大圧力|入力: 未入力|単位: メガパスカル|基準: 207メガパスカル超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.2.1 (一)
  •    1.6.2.2 (二)|数値照合|入力: 中空室内の温度: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 中空室内の温度を一、五〇〇度を超える温度に制御することができるもの
  • 条件: 中空室内の温度|入力: 未入力|単位: 度|基準: 1500度超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.2.2 (二)
  •    1.6.2.3 (三)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 炭化水素の注入のための装置及びガス状分解生成物を除去するための装置を有するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.6.2.3 (三)
  •  1.7 七|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 別表第三の第二欄に掲げるコーティング方法を用いる非電子的基板用コーティング装置であって、同表の第三欄に掲げる基材に対して同表の第四欄に掲げるコーティングを行うもののうち、次のいずれかに該当するもの又はその自動操作のために特に設計した部分品
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7 七
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.1.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.2.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.5 ホ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.6 ヘ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.7 ト
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.7.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.7.2 (二)
  • 補足: 参照先「別表第三」は本サービスの収録範囲外のため、条文原文を提示できません。参照先は利用者ご自身で確認して回答してください。
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 別表第三の第二欄に掲げるコーティング方法を用いる非電子的基板用コーティング装置であって、同表の第三欄に掲げる基材に対して同表の第四欄に掲げるコーティングを行うもの
  •   1.7.1 イ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 原料ガスの化学反応により生成するコーティング材料を基材の表面に定着させる方法を用いるものであって、次の(一)及び(二)に該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.1.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.1.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.1.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.2.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.2.2 2
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 原料ガスの化学反応により生成するコーティング材料を基材の表面に定着させる方法を用いるもの
  •     1.7.1.1.1 1|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: パルス的方法
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.1.1 1
  •     1.7.1.1.2 2|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 核生成制御熱化学的析出法
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.1.2 2
  •     1.7.1.1.3 3|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: プラズマ放電下においてコーティング材料を基材の表面に定着させる方法
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.1.3 3
  •     1.7.1.2.1 1|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 一〇ミリパスカル以下で使用することができる回転軸シールを組み込んだもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.2.1 1
  •     1.7.1.2.2 2|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 膜厚制御機能を内部に有しているもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.1.2.2 2
  •   1.7.2 ロ|数値照合|入力: ビーム電流: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: イオン注入法を用いるものであって、ビーム電流が五ミリアンペア以上のもの
  • 条件: ビーム電流|入力: 未入力|単位: ミリアンペア|基準: 5ミリアンペア以上|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.2 ロ
  •   1.7.3 ハ|数値照合|入力: 容量: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 電子ビームにより蒸発させたコーティング材料を基材の表面に定着させる方法を用いるものであって、容量が八〇キロワットを超える電源装置を組み込んだもののうち、次のいずれかに該当する装置を有するもの
  • 条件: 容量|入力: 未入力|単位: キロワット|基準: 80キロワット超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2 (二)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 電子ビームにより蒸発させたコーティング材料を基材の表面に定着させる方法を用いるものであって、容量が八〇キロワットを超える電源装置を組み込んだもの
  •    1.7.3.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: インゴットの送りを制御するために、溶融液の液面制御をレーザー光を用いて行う装置
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.1 (一)
  •    1.7.3.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: コンピュータを用いて制御することができる溶着速度の監視装置であって、二以上の元素をコーティングする際の溶着速度を制御するために蒸気流中におけるイオン化原子のホトルミネセンスの原理を利用するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.3.2 (二)
  •   1.7.4 ニ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: プラズマ溶射をするものであって、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.2 (二)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): プラズマ溶射をするもの
  •    1.7.4.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 溶射前に真空室を一〇ミリパスカルまで減圧することができるものであって、一〇キロパスカル以下の圧力(ノズル出口から三〇センチメートル以内において測定したものをいう。)で使用することができるもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.1 (一)
  •    1.7.4.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 膜厚制御機能を内部に有しているもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.4.2 (二)
  •   1.7.5 ホ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: スパッタリング法を用いるものであって、毎時一五マイクロメートル以上の溶着速度における電流密度が一〇ミリアンペア毎平方センチメートル以上のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.5 ホ
  •   1.7.6 ヘ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: アーク放電によりイオン化されたコーティング材料を基材の表面に定着させる方法を用いるものであって、陰極上のアークスポットを制御するための磁界を有するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.6 ヘ
  •   1.7.7 ト|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: イオンプレーティング生産装置であって、コーティング中に次のいずれかを測定することができるもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.7 ト
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.7.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.7.2 (二)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): イオンプレーティング生産装置であって、コーティング中に
  •    1.7.7.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 基材の表面に定着したコーティング材料の厚さ及び成膜速度
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.7.1 (一)
  •    1.7.7.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 基材の表面の光学的特性
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.7.7.2 (二)
  •  1.8 八|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 測定装置(工作機械であって、測定装置として使用することができるものを含む。以下この条において同じ。)、位置のフィードバック装置又は測定装置の電子組立品であって、次のいずれかに該当するもの(第二号又は第三号に該当するものを除く。)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.3 三
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8 八
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.1 イ
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.8.2 ロ(((一)及び(二)にあっては、レーザー干渉計及びレーザーを用いた光学エンコーダを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.3.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.3.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.3.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.4 (四)
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.8.3 ハ((平行光線を用いて鏡の角度の変位を測定する光学的器械(オートコリメータを含む。)を除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.4 ニ
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 測定装置(工作機械であって、測定装置として使用することができるものを含む。以下この条において同じ。)、位置のフィードバック装置又は測定装置の電子組立品
  •   1.8.1 イ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 電子計算機又は数値制御装置によって制御される座標測定機であって、国際規格で定める測定方法により空間の測定精度を測定した場合に、操作範囲内のいずれかの測定点において、測定軸のマイクロメートルで表した最大許容長さ測定誤差がミリメートルで表した当該測定軸の長さに〇・〇〇一を乗じて得た数値に一・七を加えた数値以下となるもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.1 イ
  •   1.8.2 ロ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 直線上の変位を測定する装置、直線上の位置のフィードバック装置又は測定装置の電子組立品であって、次のいずれかに該当するもの((一)及び(二)にあっては、レーザー干渉計及びレーザーを用いた光学エンコーダを除く。)
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.8.2 ロ(((一)及び(二)にあっては、レーザー干渉計及びレーザーを用いた光学エンコーダを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.3.1 1
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.3.2 2
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.3.3 3
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.4 (四)
  • 補足: 除外の確認: 原文: ((一)及び(二)にあっては、レーザー干渉計及びレーザーを用いた光学エンコーダを除く。) / この製品は一)及び(二)にあっては、レーザー干渉計及びレーザーを用いた光学エンコーダに該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 直線上の変位を測定する装置、直線上の位置のフィードバック装置又は測定装置の電子組立品
  •    1.8.2.1 (一)|数値照合|入力: 分解能: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 非接触型の測定装置であって、〇・二ミリメートルまでの測定レンジにおいて、分解能が〇・二マイクロメートル以下のもの
  • 条件: 分解能|入力: 未入力|単位: マイクロメートル|基準: 0.2マイクロメートル以下|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.1 (一)
  •    1.8.2.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 工作機械用に特に設計した直線上の位置のフィードバック装置であって、当該装置の精度がミリメートルで表した当該装置の有効測定長さの十万分の六パーセントに〇・〇〇〇八ミリメートルを加えて得た数値未満のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.2 (二)
  •     1.8.2.3.1 1|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: レーザー光を用いて測定することができるもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.3.1 1
  •     1.8.2.3.2 2|数値照合|入力: 分解能: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 測定できる最大の測定レンジにおいて、分解能が〇・二ナノメートル以下のもの
  • 条件: 分解能|入力: 未入力|単位: ナノメートル|基準: 0.2ナノメートル以下|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.3.2 2
  •     1.8.2.3.3 3|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 測定範囲内のいずれか一の点において、空気屈折率で補正した場合に、測定軸のナノメートルで表した測定の不確かさの数値がミリメートルで表した当該測定軸の長さに〇・〇〇〇五を乗じて得た数値に一・六を加えた数値以下のものであって、一九・九九度以上二〇・〇一度以下の温度範囲において三〇秒を超えて測定できるもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.3.3 3
  •    1.8.2.4 (四)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: (三)に該当する測定装置の電子組立品であって、当該装置にフィードバック機能を付加するように設計したもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.2.4 (四)
  •   1.8.3 ハ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 工作機械用に特に設計した回転位置フィードバック装置又は角度の変位を測定する装置であって、角度の精度が〇・九角度秒以下のもの(平行光線を用いて鏡の角度の変位を測定する光学的器械(オートコリメータを含む。)を除く。)
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.8.3 ハ((平行光線を用いて鏡の角度の変位を測定する光学的器械(オートコリメータを含む。)を除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.3 ハ
  • 補足: 除外の確認: 原文: (平行光線を用いて鏡の角度の変位を測定する光学的器械(オートコリメータを含む。)を除く。) / この製品は平行光線を用いて鏡の角度の変位を測定する光学的器械(オートコリメータを含む。)に該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)
  •   1.8.4 ニ|数値照合|入力: 感度: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 光の散乱を角度の関数として処理することにより表面粗さを測定するものであって、〇・五ナノメートル以下の感度を有するもの
  • 条件: 感度|入力: 未入力|単位: ナノメートル|基準: 0.5ナノメートル以下|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.8.4 ニ
  •  1.9 九|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ロボット(操縦ロボット及びシーケンスロボットを除く。)であって、次のいずれかに該当するもの又はその制御装置若しくはエンドエフェクター
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.9 九((操縦ロボット及びシーケンスロボットを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9 九
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.9.1 イ((塗装用のものを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.3 ハ
  • 補足: 除外の確認: 原文: (操縦ロボット及びシーケンスロボットを除く。) / この製品は操縦ロボット及びシーケンスロボットに該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): ロボット(操縦ロボット及びシーケンスロボットを除く。)
  •   1.9.1 イ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 日本産業規格C六〇〇七九―〇号で定める防爆構造のもの(塗装用のものを除く。)
  • 保留理由: 未回答の除外条項の確認がある: 1.9.1 イ((塗装用のものを除く。))
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.1 イ
  • 補足: 除外の確認: 原文: (塗装用のものを除く。) / この製品は塗装用のものに該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)
  •   1.9.2 ロ|数値照合|入力: 全吸収線量: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 全吸収線量がシリコン換算で五、〇〇〇グレイを超える放射線照射に耐えることができるように設計したもの
  • 条件: 全吸収線量|入力: 未入力|単位: グレイ|基準: 5000グレイ超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.2 ロ
  •   1.9.3 ハ|数値照合|入力: 高度: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 三〇、〇〇〇メートルを超える高度で使用するように設計したもの
  • 条件: 高度|入力: 未入力|単位: メートル|基準: 30000メートル超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.9.3 ハ
  •  1.10 十|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 複合回転テーブル又は加工中に中心線の他の軸に対する角度を変更することができるスピンドルであって、工作機械用に設計したもののうち、次のいずれかに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10 十
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.4.2 (二)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 複合回転テーブル又は加工中に中心線の他の軸に対する角度を変更することができるスピンドルであって、工作機械用に設計したもの
  •   1.10.3 ハ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 複合回転テーブルであって、次の(一)及び(二)に該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.3 ハ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.3.2 (二)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 複合回転テーブル
  •    1.10.3.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 旋削、フライス削り又は研削をすることができる工作機械用に設計したもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.3.1 (一)
  •    1.10.3.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 輪郭制御のために同時に制御することができるように設計した二つの回転軸を有するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.3.2 (二)
  •   1.10.4 ニ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 加工中に中心線の他の軸に対する角度を変更することができるスピンドルであって、次の(一)及び(二)に該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.4 ニ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.4.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.4.2 (二)
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 加工中に中心線の他の軸に対する角度を変更することができるスピンドル
  •    1.10.4.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 旋削、フライス削り又は研削をすることができる工作機械用に設計したもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.4.1 (一)
  •    1.10.4.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 輪郭制御のために同時に制御することができるように設計したもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.10.4.2 (二)
  •  1.11 十一|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 絞りスピニング加工機であって、次のイ、ロ及びハの全てに該当するもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11 十一
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.1 イ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.2 ロ
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3 ハ
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 絞りスピニング加工機
  •   1.11.1 イ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 数値制御装置又は電子計算機によって制御することができるもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.1 イ
  •   1.11.2 ロ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 輪郭制御をすることができる軸数が三以上のもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.2 ロ
  •   1.11.3 ハ|数値照合|入力: ローラの加圧力: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: ローラの加圧力が六〇キロニュートンを超えるもの
  • 条件: ローラの加圧力|入力: 未入力|単位: キロニュートン|基準: 60キロニュートン超|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.11.3 ハ
  •  1.12 十二|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 金属若しくは合金の部品を製造するために設計された積層造形用の装置であって、次のイからニまでの全てに該当するもの又はそのために特に設計された部分品
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12 十二
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.1.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.1.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.1.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.2.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.2.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.1 (一)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2 (二)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.3 (三)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.4 ニ
  • 補足: この号自身の条件(子の各号に加えて満たす必要があります): 金属若しくは合金の部品を製造するために設計された積層造形用の装置
  •    1.12.1.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: レーザー
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.1.1 (一)
  •    1.12.1.2 (二)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 電子ビーム
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.1.2 (二)
  •    1.12.1.3 (三)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 電気放電
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.1.3 (三)
  •    1.12.2.1 (一)|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: 不活性ガス
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.2.1 (一)
  •    1.12.2.2 (二)|数値照合|入力: 真空: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 一〇〇パスカル以下の真空
  • 条件: 真空|入力: 未入力|単位: パスカル|基準: 100パスカル以下|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.2.2 (二)
  •    1.12.3.1 (一)|数値照合|入力: 波長範囲: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 電子式のカメラであって、三八〇ナノメートル超一四、〇〇〇ナノメートル以下の波長範囲で最大感度を有するもの
  • 条件: 波長範囲|入力: 未入力|単位: ナノメートル|基準: 380ナノメートル超かつ14000ナノメートル以下|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.1 (一)
  •    1.12.3.2 (二)|数値照合|入力: 温度: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: パイロメーターであって、一、〇〇〇度以上の温度を計測するために設計したもの
  • 条件: 温度|入力: 未入力|単位: 度|基準: 1000度以上|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.2 (二)
  •    1.12.3.3 (三)|数値照合|入力: 波長範囲: 未入力|判定保留(未回答)
  • 条文: 放射計又は分光機であって、三八〇ナノメートル超三、〇〇〇ナノメートル以下の波長範囲で最大感度を有するもの
  • 条件: 波長範囲|入力: 未入力|単位: ナノメートル|基準: 380ナノメートル超かつ3000ナノメートル以下|判定保留(未回答)
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.3.3 (三)
  •   1.12.4 ニ|条文回答|入力: 未回答|判定保留(未回答)
  • 条文: ハに該当するインプロセス監視装置からのフィードバックに応じて、造形中に熱源のパラメータ、製造経路又は機器設定を修正するように設計された閉ループ制御が可能なもの
  • 保留理由: 未回答の条文がある: 1.12.4 ニ
除外条項の確認(回答状況)
  • 1.1.1 イ|原文: (円すいころ軸受を除く。) / この製品は円すいころ軸受に該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)|回答: 未回答
  • 1.2.4 ニ|原文: (ワイヤ放電加工を除く。) / この製品はワイヤ放電加工に該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)|回答: 未回答
  • 1.8.2 ロ|原文: ((一)及び(二)にあっては、レーザー干渉計及びレーザーを用いた光学エンコーダを除く。) / この製品は一)及び(二)にあっては、レーザー干渉計及びレーザーを用いた光学エンコーダに該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)|回答: 未回答
  • 1.8.3 ハ|原文: (平行光線を用いて鏡の角度の変位を測定する光学的器械(オートコリメータを含む。)を除く。) / この製品は平行光線を用いて鏡の角度の変位を測定する光学的器械(オートコリメータを含む。)に該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)|回答: 未回答
  • 1.9 九|原文: (操縦ロボット及びシーケンスロボットを除く。) / この製品は操縦ロボット及びシーケンスロボットに該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)|回答: 未回答
  • 1.9.1 イ|原文: (塗装用のものを除く。) / この製品は塗装用のものに該当しますか(該当する場合、この条文の対象から除かれます)|回答: 未回答
適用した除外条項
  • 適用した除外条項はありません
自動適用しなかった他条参照の除外
  • 他条参照の除外はありません
参照先条文(述語参照)
  • 参照先条文はありません
出典・施行日版
  • 輸出貿易管理令(e-Gov 法令ID: 324CO0000000378/施行日版: 2026-06-05)https://laws.e-gov.go.jp/law/324CO0000000378
  • 輸出貿易管理令別表第一及び外国為替令別表の規定に基づき貨物又は技術を定める省令(e-Gov 法令ID: 403M50000400049/施行日版: 2026-02-14)https://laws.e-gov.go.jp/law/403M50000400049
免責
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4. 判定根拠書

照合結果の表示と根拠条文の確認は無料です。判定根拠書(PDF・Excel)のダウンロードは 1判定 3,000円(税込)です。

決済は Stripe, Inc. の決済ページで行います(クレジットカード)。 判定根拠書をダウンロードできなかった場合は、決済日から30日以内のお申し出により全額を返金します。特定商取引法に基づく表記 / 利用規約 / プライバシーポリシー

この照合結果は断定的な該非判定ではありません。本サイトの表示は、公開されている法令(輸出貿易管理令・貨物等省令)の条文と基準値との機械的な照合結果、および参考情報の提示であり、「該当する/該当しない」を断定するものではありません。輸出該否の判定は輸出者自身の責任において行うものであり、本サービスはその判定を支援する照合ツールです。